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2005年9月

《プロ野球・楽天》 97敗は、当然の帰結。

すこし時間が経った話題ですが、やはり触れておこうかと思います。

楽天が田尾監督を解任、成績不振理由に 日刊スポーツ

 

新球団・東北楽天ゴールデンイーグルスの1stシーズンは、

38勝97敗1分 首位から51.5ゲーム差の最下位。

まぁ、誰かが責任を取らなければいけないのではあるのだろうけど。

きっと、楽天という「会社」の「プロ野球プロジェクト」としてみた場合、
あきらかに「失敗」と言わざるをえない成績と判断したのだろうけど。

 

でもね、スポーツって、ビジネスの論理や成功体験が通用するような世界じゃない。

おまけに、04年の5位と6位のチームから「プロテクトされなかった」選手を
ベースにしており、はじめから「ハンデ戦」だったわけで。

補強と言っても、たいした外国人を連れてくるわけでもなく、
しかも、その外国人も、年俸相当の「使えない」選手だったわけで。

正直、97敗の半分以上は、フロントの責任。

球団経営は黒字だったようだが、
今年は、「初年度」「ものめずらしさ」「ご祝儀」の要素が大きいわけで、
負けが込むようなチームは、そのうち飽きられるのが関の山だと思われ。

だから、楽天野球団がすべきは、
ファンの獲得のために必要な、魅力あるチーム作りだろう。

でも、一足飛びに強くなるもんじゃない。

だからこそ、今は、とにかく辛抱してでも、
チームが体をなすように、現場を最大限バックアップするべき時。
つまり、フロントが「野球を、チームを信じている」という姿勢を示すことが大事。

ところが、球団社長は、野球のことよりも、どこそこの社長さんと会食したとか
球団HPに「つぶやき」とかって書いているありさま。

 

経営のお話なら、どうぞ、よそでやってくださいまし。
島田社長。

まぁ、ヴィッセルを見ていれば、遅かれ早かれこうなるとは思っていたのではあるけれど。

とにかく、結果ばかりを求めすぎ。
それじゃ、安定的に強さを発揮するチーム作りはできませんよ。
三木谷オーナー。

 

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《DRAGONS》 終戦…。

ども、こんばんは。

大阪のほうは、だいぶ盛り上がったようで。

ここ東京も、局地的にですが、盛り上がっております

 

 

まぁ、ゲーム差と残り試合数を考えれば、
とっくのとうに、終戦は決定的だったわけですが。

一応、正式に決まるまで、あえてアップしませんでした。

05年セ・リーグは、阪神タイガースが優勝を決めました。

タイガースの選手、関係者、そしてファンの皆さん、おめでとうございます。

パ・リーグチャンピオンを破り、2年前の雪辱を、ぜひ果たしてください。

我が愛するドラゴンズは、6月9日に2位に転落してから、
ついに虎の尾を捉えることができませんでした。

2度も、0.5ゲーム差に迫りながら、
掴んだはずの虎の尾が、するりとその手の中から抜けていきました。

結果的に言えば、やはり交流戦でのできが明暗を分けたと言うべきかもしれません。

また、あちらがJFKという抑えの方程式を持っていたのに対し、
こちらは、岩瀬がつかまるケースも時折見られたり、
先発がなかなか安定して勝ち星を挙げることができないといった具合で、
投手力でも完敗だったと言わざるを得ないのかなと思います。

51年ぶりの日本一の夢は、52年ぶりとなるであろう06年シーズンに持越しです。

投手力の整備、そして、得点力の向上。

課題ははっきりしています。

落合体制3年目の来季の巻き返しに期待します。

東京でも、どうでしょう。

ひさびさに更新する気になるニュースが。

こういうときに使うんだよな。

キタ------(゚∀゚)------!!!!! って。

 

 

本日の水曜どうでしょう公式HPの日記にて、嬉野Dより正式発表がありました。

 

ついに、関東地方に唯一残された「難視聴地域」東京都で、

水曜どうでしょうclassic、放送開始!です!

10月3日(月)23:30~ 東京MXテレビ14chでスタート。

さっそくDVDレコーダーに予約準備をしましたよ。

第1回はサイコロ1ですね。

展開は、もう十分にわかっているのに、
やっぱり笑えてしまうのが、どうでしょうさんの魔力。

いやぁ、楽しみ。

しかも、めったに見ないMXテレビでですよ。

いやぁ、大英断。

都民税を払っている価値があるってもんですよ。(…関係ないぞ>自分)

 

…それにしても、何やってんだ。ヒルズの足元のテレビ局は。

《S-PULSE》 第25節を終えて…

第25節は残り2試合を行ないました。

アルビレックス新潟(11位) 0-1 サンフレッチェ広島(8位)
FC東京(14位) 0-0 大分トリニータ(16位)
※順位は24日を終えての暫定。

この結果、順位は、次の通りとなりました。

    勝ち点  
11 新潟 30 -10
12 清水 28 -1
13 F東京 28 -2
14 大宮 28 -10
15 27 -5
16 大分 26 -10
17 東京V 24 -25
18 神戸 20 -23

大分が勝ち点1を積み増したため、16位との勝ち点差は2と縮まってしまいました。

残り9試合中、優勝争いをしているチームとの対戦が3試合。
来週のガンバ戦、10月下旬に磐田、11月下旬に鹿島とあり、
加えて、最終節は苦手としているビッグアーチで広島との対戦。

下位チームとの試合も、大分、柏、神戸戦と3試合あるわけで
直接叩くチャンスではありますが、逆に相手にとっても同じことな訳で
この先、どう転がるか、そして残留ラインがどこまで上がるのか判らない状況です。

正直、連勝できないと言うのが非常に気がかりです。

まして、この時期の連敗は、下位チームをみすみす助けるだけです。
次の試合はガンバ大阪戦@日本平。

決算対応のため参戦できませんが、
ぜひとも勝ち点3をもぎ取って、大分との直接対決に優位に臨んでほしいものです。

最後に、いい加減くどいでしょうが…。

12位とはいえ下位との勝ち点差はないに等しい。

気を抜くな。

獲れる時はきっちり決めろ。

勝てる試合は確実にモノにしよう。
「終了間際の失点劇」はいい加減御免こうむりたい。

ホームでは絶対に勝ち点3を。
そして、下位には絶対に取りこぼすな。

残り9試合。
残留の2文字を手に入れるまで戦いは続く。

《Ice Bucks》 開幕シリーズは2連敗

…結局、行きませんでした。東伏見には。
根が軟弱なもんで…。

で、今日は苫小牧の白鷲、王子製紙との第1戦が行なわれたわけですが…。

●ASIA LEAGUE ICE HOCKEY 2005-06 @サントリー東伏見アイスアリーナ

バックス   王子
1 1P 1
0 2P 2
0 3P 1
1 TTL 4

3ピリは、残り40秒での失点で、
GS(Game Situation)欄にも「EN」とありますので、
Empty net goal」→6人攻撃に行って、返り討ちに遭ういつものパターンとして…。

それ以外の失点のGSが「+1」と「+2」って…。

あぁ、そうですか。
キルプレーでことごとく失点しましたか。

開幕前のプライドカップ@新横浜を見に行った時に、
「あまり守備が…」と思いましたが、
クレインズ、王子に完敗という開幕シリーズの結果を見る限り、
今年も、厳しいシーズンになりそうな気がします。

あっ、そうは言いながら朗報が一つ。

元NHLプレーヤー S・ポディーンが初ゴールをマーク。
実力の片鱗を見せてくれたと思います。

シーズンは始まったばかりですが、今年は意外と短いので
早々にエンジン全開してもらって、バックスをプレーオフに導いてほしいものです。

次は、10月2日14時。
ホーム霧降に、コクドを迎えます。

《vfk》 こちらも、勝ちきれない病で…

第32節を終わって、3位山形に勝ち点差2で4位につけている甲府。

昼間の試合で山形が徳島に1-2と敗れ、もたついただけに勝っておきたかったが。

どうやら、清水の勝ちきれない病は国道52号線経由で甲府に伝播したようで…。

J2 第33節 @博多の森球技場

福岡   甲府
1 前半 1
1 後半 1
2 合計 2
29:山形恭
85:グラウシオ
得点 33:須藤
84:倉貫

先制を許したものの、すぐさま追いついて後半に入り、
その後半、残り6分で逆転したのだから、しっかり勝ちをもぎ取りたかったのだが、
直後に、放り込まれた浮き球への対応が遅れ、グラウシオにヘッドを許す最悪の展開。

結局勝ち点1はもぎ取ったものの、
第3クールを終えての順位は4位のまま。

バレーの長期離脱もあり、苦しい台所事情ではあるけれど、
なんとか入替戦、あわよくば2位に滑り込んでもらいたい。

…って、その前に、清水の心配をしろ。>自分。

《Ice Bucks》 初陣は黒星スタート…

今シーズンから、日光神戸アイスバックスとなり
迎えた05-06アジアリーグアイスホッケー。

9チームになったこともあり日程がいささか変則気味。

各チームの移動経費負担の軽減の目的もあるせいか、24日、25日と行なわれる
開幕シリーズは、今年も旧西武鉄道のホームリンク・東伏見での集中開催となった。

頼むから、新横浜や東伏見でやる分のホーム扱い試合は
1試合でも多く霧降でやらせてもらえないか>AL日本オフィス。

で、開幕戦となったコクド-王子で、3-1でコクドが危なげなくスタートを切り、
迎えた第2試合がバックスの開幕戦。相手は日本製紙クレインズ。

正直、昨シーズン1分5敗とむちゃくちゃ苦手にしている相手。
苦戦は予想されたのだが…。

バックス   クレインズ
0 1 2
0 2 1
0 3 2
0 T 5

5失点、シャットアウト。しかも、シュート数18-36と完敗。

…いくらなんでも、開幕戦なんだから、もう少ししっかりしてもらいたかった。

25日のチケットあるけど、行くかは疑問。

《S-PULSE》 J1 第25節 千葉対清水


一進一退は、変わらず…。

■Jリーグ ディビジョン1 第25節

ジェフユナイテッド市原・千葉 21 清水エスパルス

得点:
前半32分 チョ ジェジン
前半39分 阿部(PK)
後半44分 巻

台風が近づいているということもあり、
関東アウェイながら、出陣いたしませんでしたし、
スカパーの中継も見ていませんので、細かい論評はやめておきますが、
相変わらず、残り5分の戦い方がなってないというか…。

それと、気になったのが、試合後の監督のコメント。

●ジェフはファーサイドに狙いを持ったクロスボールを入れて、そこから折り返したりしてゴール、という形がある。前回の対戦でもその形からやられているし、最近のジェフのゲームでも同じような形が多かったので、十分に警戒していた。しかし最後の最後にカウンターからそのような形で失点したのは残念だった。

…あのぉ。
…セットプレーという違いがあるとはいえ、確かFC東京戦@国立でもそんな形が…。

…いや、気のせいならいいんですが。

 

 

結局、連勝ならず。

我慢の年なんだと言い聞かせなきゃいけないとはいえ、
一進一退を繰り返すチーム状況と、
毎回似たような失点劇を見せられるのは精神的によいものではないよな。

次は、首位ガンバ大阪戦。

この日の黄紙1枚の影響で、澤登が次節出場停止。
おまけに、斎藤、市川が累積3枚で、森岡同様、リーチがかかってしまった。

《S-PULSE》 J1 第24節 清水対新潟


言わんでも判っているとは思うが、「次が大事」。

■Jリーグ ディビジョン1 第24節

清水エスパルス 2 アルビレックス新潟

得点:
前半33分 マルキーニョス
前半38分 マルキーニョス

後半32分 ファビーニョ

試合の入り方

これが、この試合の勝敗を分けるポイントだったのだと思う。

ジェジンが戻り、マルキーニョス・ジェジンの2トップで臨んだエスパルス
一方、本調子でないマルキーニョスを強行出場させざるを得ないアルビ

開始早々に、アルビボールにプレッシャーをかけ、
コーナーキックをもぎ取ったように、
前半の立ち上がりから「前に出る」姿勢を前面に押し出し、
アルビに効果的な攻めを展開させないどころか、
相手のミスを誘い、何度も得点機を創出する。

スカパーTBSチャンネルで解説していた水沼さんが「もう獲りたいでしょう」と言っていた
この日6本目のCKから先制点が獲れたこと。
そして、その5分後に、浩太の絶妙のクロスから決めるべき人が決めて
追加点を獲って折り返せたこと。

「先制してから早い時間に追加点を奪うこと」は、試合を優位に進める上で重要な要素。
それが実践できたことは、この試合だけでなく、極めて大きなことだと思う。

さて、得点シーンだが、まず、先制点。

兵働のCKはファーへ。
和道と重なりながら、斎藤がヘッド。
十分にヒットせず、前にこぼれたボールを斎藤がスライディングでシュート。
DFがクリアを試みるが中途半端になり、ボールは宙に浮く。
このルーズボールを、マルキーニョスが身体を伸ばしてヘッドで押し込んだ。

というもの。
ほとんど、斎藤のゴールと言ってもいいだろうね。
熊谷での愚挙のために3試合の出場停止となった森岡のためにも
勝っておきたいという、斎藤の執念みたいなものを感じたシーンでした。

続いて、追加点。

マルキーニョスが相手陣深くで、DFからボールを奪ってそのまま切れ込み、
右からクロスを送るが、中央のジェジンには届かず、クリアされる。
クリアボールをテルがワンタッチで、右のスペースへ。
右に迫り出していた浩太が、コーナー付近から、ニアに速く正確なクロスを送り、
マルキーニョスがニアで、どんぴしゃヘッド。
野沢の頭上のバーの下をこすって、マウスの中に。

という形でしたね。

このシーンと、そこにつながるまでの一連の動きで特筆すべきは、
浩太のピンポイントなクロスもさることながら、
その前のシーンで、左からのクロスが流れたのを
マルキーニョスがコーナーまで追って、次につなげたというところだと思います。

なんてことないプレーなんだろうけど、
絶対に追加点をとるんだという意思を感じました。

とにかく、前半に関しては、相手に、思うようなサッカーをほとんどさせなかったと思う。

そういう意味で、大宮戦@熊谷の逆転負けの教訓を活かせているか、後半の立ち上がりに注目した。

後半開始時に浩太→ノボリと交代。

エスパの2点目は浩太があげたクロスが、
ピンポイントでマルキーニョスのヘッドにつながったゴールだっただけに
交代の意図がわからなかったが、体調不良とのこと。

体調不良ならば止むを得ないだろうが、
浩太・テルで効果的に相手を封じ込めていただけに
新潟に中央で起点を作られるのではないかと危惧していたのだが、
新潟の攻めが、それほど効果的でなかったこと、
エスパルスの守備陣が、ズルズルと下がらなかったこともあり、
後半の立ち上がりもなんとか切り抜けて、2-0で今日は勝利かと思われたが、
そうは問屋が卸さないようで…。

32分に、西部から見て右からのクロスをファーでエジミウソンに落とされると
ファビーニョに蹴りこまれ、2-1。

このシーン、新潟が、新潟から見て右から、短いパスで中央、さらに左に、と
徐々に押し上げながらのサイドチェンジを見せたわけだが、
右→中央→左とボールがわたる間に、新潟の攻撃を遅らせるとかという動きが
ほとんどなかったように見えた。
このあたりのエスパルスのプレッシャーが緩いのは、やはり問題だと思う。

このとき、エスパルスの4バックは、西部から見て若干左側に比重を置いていた。
それが緩やかにサイドチェンジされる中、守備陣形を右に移すのが遅れたため、
市川の前のスペースに走りこんだ選手へのプレッシャーが十分でなくなり、
そのままクロスを上げられた形。

山西がエジミウソンに競り負けたことも、ノボリとテルが、走りこんできたファビーニョへの対応が遅れたこともあるが、この失点への一連の動きの中で見られた、相手へのプレッシャーが弱かったところは改善しないといけないと思う。

このあと、新潟が同点にすべく、さらに攻撃を仕掛けるかに思われたのだが
追撃弾のような攻撃はついに見られず、結局、そのままタイムアップ。

全体として、新潟の動きの悪さにも助けられた感はあるが、
試合の立ち上がりから積極的に仕掛けることで、
試合の主導権を握って、勝ちきったことは、
とりあえず90分間をどうコントロールするかと言う点では及第点の出来だったと思う。

前半のようなサッカーが後半もできれば、もう少し楽に戦えた試合かと思うが、
順位が順位だけに、内容よりは、まずは結果。
勝ち点3を奪い、勝ち点28で12位に順位を上げた。

 

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《ひとりごと》 まだ、厚木

7時に静岡駅を出た東名バス。

大渋滞にはまって、さっきようやく相模川を越えました。

家にたどり着くのは、午前1時過ぎの見込み。

あぁ、東京が遠い…。

《S-PULSE》 新潟戦@日本平 試合終了

J1 第24節

清水 2−1 新潟

前半33分 マルキーニョス
前半38分 マルキーニョス
後半32分 ファビーニョ

熊谷での大宮戦の逆転負けの教訓を活かし、前掛かりになった新潟の攻撃を、なんとかかわして、後半は立ち上がりました。

32分に、サイドからのクロスからファビーニョに決められたものの、なんとか逃げ切りました。

050918_172359.jpg

《S-PULSE》 新潟戦@日本平 前半終了

J1 第24節

清水 2−0 新潟

前半33分 マルキーニョス
前半38分 マルキーニョス

気持ちを前面に押し出したエスパルス。
立ち上がりから新潟ボールに圧力をかけ、再三、決定機を作ると、33分、セットプレーからマルキーニョスが押し込み、先制。

さらに、38分にもマルキーニョスが決めて、追加点をあげ、前半を終えました。

後半の立ち上がりに気をつけて、勝ち点3をもぎ取ってほしいものです。

《S-PULSE》 明日の試合を前に…

明日は第24節の新潟戦。

第24節は、今日が第1日で、7試合が行なわれています。

当面の目標である「残留」に向けて、下位チームの戦いぶりが気になるところ…。

まず、12位大宮。前節まで勝ち点28。

大宮アルディージャ 01 ジェフユナイテッド市原・千葉

…ということで、勝ち点伸ばせず。順位も変わらず12位。

続いて目の上のたんこぶ、FC東京

横浜F・マリノス 00 FC東京

…ドローで勝ち点を1増やしたのみ。勝ち点27。順位は13位のまま。

眼下の敵、15位、柏レイソル。今日の相手は首位ガンバ。苦戦が予想されたが…。

柏レイソル 2-1 ガンバ大阪

勝っちまった。
 勝ち点を3積み増し、勝ち点は27。清水を抜いて、柏が14位に浮上。

16位、東京ヴェルディ1969
17位、大分トリニータ

東京ヴェルディ1969 12 川崎フロンターレ
大分トリニータ 2
0 名古屋グランパスエイト

あの~、名古屋さん。何をしくさってくれてるんですか?

結果、大分が勝ち点3を追加し、ヴェルディを逆転。16位大分、17位ヴェルディに。
さらに、大分の勝ち点が25となり、清水に並んだ。

最下位、神戸は、ガンバを追う鹿島と対戦。

鹿島アントラーズ 40 ヴィッセル神戸

…予想通りというか、勝ち点19で足踏み。順位も最下位のまま。

結果、今日を終わっての暫定の順位。

11位 新潟 勝ち点30 -8
12位 大宮 勝ち点28 -9
13位 F東京 勝ち点27 -2
14位 柏  勝ち点27 -4
15位 清水 勝ち点25 -1

16位 大分 勝ち点25 -10
17位 東京V 勝ち点23 -25
18位 神戸 勝ち点19 -23

新潟に勝てば、大宮、FC東京、柏を抜いて12位。
引分け、負けは順位が変わらず。

…もう一度言っておきます。

同色対決だからとか、そういう次元ではない段階だ。
すでに降格圏が、迫ってきている。

気を抜くな。

獲れる時はしっかりゴールを決めろ。

勝てる試合は確実にモノにしよう。
「勝ちきれない」は聞き飽きた。

ホームでは絶対に勝ち点3を。

残り11試合。
ムダにできる試合なんて1試合もない。

《S-PULSE》 日曜日は新潟戦。

昨年に引き続き、同色対決ということで、クラブもいろいろ盛り上げているようですが…。

今一度、順位を振り返っておきましょう。

11位 新潟 勝ち点30
12位 大宮 勝ち点28
13位 F東京 勝ち点26
14位 清水 勝ち点25
15位 柏  勝ち点24
16位 東京V 勝ち点23
17位 大分 勝ち点22
18位 神戸 勝ち点19

…その、…なんだ。

同色対決だからとか、そういう次元ではない段階だ。
一つ間違えれば、あっというまに降格ゾーンだ。

気を抜くな。

獲れる時はしっかりゴールを決めろ。

勝てる試合は確実にモノにしよう。

そして、ホームでは絶対に勝ち点3を。

残り11試合。
ムダにできる試合なんて一試合もない。

《S-PULSE》 J1 第23節 FC東京対清水


連勝できないことよりも、元に戻ってしまったことが悲しい。

■Jリーグ ディビジョン1 第23節

  清水エスパルス

得点:
11 

前半、危ないシーンもあったが、そこそこ闘えていたように思ったのだが…。

結局、こう着状態というか、両者決め手なしというか、
そんな状況で前半を折り返したときに、重要なのは、
後半の入り方」とか「変化のきっかけを与える采配」とかなんだろうな…。

チームとしては、あいも変わらず後半の入り方に問題があったと思う。

おまけに、ちゃんが、ノリカルからササにチェンジして、変化を先につけてきた。

そのササに対するファウルで与えたFKからの失点。

対して健太が動いたのは、後半15分。
由紀彦→チェテウク。

ただ、この交代では変化をもたらすには十分ではなかったのかなと思う。

相手の動きが緩くなったこともあるが、
攻めに回る時間帯になったのは、後半24分の久保山→ノボリの交代劇のあと。

ここで立て続けに、キタジ投入かと思ったが、
キタジを投入したのは、後半37分。

ただでさえ、80分以上、点が取れていないのに、
のこり10分弱で、どれだけのチャンスがあるというのだろう…。

たしか23節だったよな…。
いい加減、先発の選択とか、交代策とかうまくならないのかね…。

監督の采配については、そんなところ。
あいかわらず後半の入り方に課題があるのは、
ハーフタイムでの監督の指示出しにも問題があるんだと思った。

で、失点シーン。

まぁ、FKとはいえ、あの位置ではCKみたいなもんだ。

西部から見て右からふわっとファーに飛んで、
そのボールを折り返されて、ニアに飛んだボールに飛び込まれる。

…たしかそんな形だったと思う。

この形での失点って、けっこうエスパルスの場合、多いような気がする。

たしか去年も似たような形で、闘莉王に決められたような覚えが…。

もう一度戻ってきたニアで戸田をフリーにしたのも問題だが、
あんなに簡単にファーで今野に折り返させては…。

 

 

結局、川崎戦で勝ったとはいえ、
エスパルス自体は、その勝利を勢いに変える力もないどころか、
「のど元過ぎれば…」ではないが、
すぐ元に戻ってしまうチームだと考えるしかないのかなと思う。

それって、すごく寂しい話だけど…

のこり10節。

はたして、初冬に「ホッ」としていられるのか、
それとも、悲嘆にくれているのか、
あるいは、「Last2」への集中を維持せざるを得ない状況なのか、

やけに秋風が涼しく感じた国立の夜でした。

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《S-PULSE》 トーキョー戦@国立 試合終了

J1 第23節

トーキョー 1−0 清水

得点:
後半11分 戸田

後半の入り方にまたも問題があったエスパルス。

主導権を奪われるとFKからゴール前を左右に振られて先制を許しました。

澤登、北嶋を投入したのも遅く、そのまま逃げ切られました。

《S-PULSE》 トーキョー戦@国立 前半終了

J1 第23節

トーキョー 0−0 清水

暑い。

しかも、蒸し暑い。

ゴールはありませんが、押し気味の時間帯もあり、今日もやってくれると思いますが、主審が岡田というのが気掛かりです。

050910_193239.jpg

《ひとりごと》 自戒をこめて…

2-0からの逆転負けに我を失ったのは、キャプテンだけではなかったようで。

8月28日(日)大宮戦での違反行為に関するクラブからのお知らせ エスパルス公式

そりゃ、まぁ、あんな試合見せられたら、確かにムッとはする。
(実際、自分も相当、腹が立った。)

が、よそ様のスタジアム(もちろん、よそ様でなくても、だが。)で、
フィールド内にモノを投げ込んだり、
選手バスを取り囲んだりしてはいけません。

それは、Jリーグ統一禁止事項の中に触れられているから、ではなく、
サッカーという、いや、スポーツに「観客」という立場で携わるものとして。

結果として、該当者が特定され、それぞれホームゲーム1~5試合とその間のアウェイゲームの入場禁止処分がなされたとのこと。

残念だが、熱すぎる想いが暴走した結果の処分ゆえ、止むを得ないだと思う。

が、そういった状況に陥ってしまうほど、勝ち星に見放されていたわけで、
クラブには、成績不振がもたらすモラルへの悪影響にも危機感を持ってもらいたい。

また、返す刀ではないが、自分も含めサポーターは、
気分に任せた自らの行為のためにクラブが受けるダメージへの思いを
強くもたなければならないのかなと思う。

残念だけど、起こってしまったことは、もう取り返しがつかない。
だからこそ、今後の行動が問われるんだと思う。

それは、当該の11名だけにかぎったことではなく、
私たちも、だと思う。

《ICE BUCKS》 05-06シーズン日程発表!

ようやく、今月下旬から始まるアジアリーグアイスホッケーの日程が発表になりました。

うち、今年からダブルフランチャイズとなる
日光神戸アイスバックスの試合日程は次の通りだそうです。

9月24日(土)        クレインズ   東伏見
9月25日(日)        王子       東伏見
10月 2日(日)        コクド       日光
10月 4日(火)~ 5日(水)  ハルラ      日光
10月15日(土)~16日(日) チチハル     チチハル
10月18日(火)~19日(水) ハルビン    ハルビン
10月22日(土)~23日(日)  バイキングス  北京
10月30日(日)         コクド      東伏見
11月 2日(水)~ 3日(木)   カンウォン   神戸
11月15日(火)          コクド      三沢
11月17日(木)          王子         日光
11月19日(土)                  クレインズ   新横浜
11月20日(日)                  王子       新横浜
11月23日(水)         クレインズ   日光
11月26日(土)         バイキングス  神戸
11月27日(日)           バイキングス  京都
12月 4日(日)~ 5日(月)  ハルビン     日光
12月14日(水)~15日(木) カンウォン    春川
12月17日(土)~18日(日) ハルラ      安養
12月21日(水)         コクド       長野
12月24日(土)        クレインズ    札幌
12月25日(日)        王子        札幌
12月27日(火)~28日(水) クレインズ     釧路
1月 4日(水)~  5日(木) チチハル     日光
1月14日(土)~15日(日) 王子         苫小牧
1月20日(金)        コクド       神戸
1月22日(日)        コクド        日光

※詳細は、アイスバックス公式で確認してください。

開幕は、9月24日。
東伏見アイスアリーナでの日本勢4チームの集結シリーズで始まります。

大きな特徴としては、レギュラーシーズンが来年1月末には終了するため、
例年にも増して、平日開催が多くなっているところです。

バックスもあおりを受けて、ホームゲームの多くが平日開催…。

え~、東京から見に行くのは至難の業ですね…。

ところで、アジアリーグアイスホッケー事務局も昨年の代々木シリーズに味をしめたのか、日本勢集結シリーズが、9月東伏見、11月新横浜、12月札幌と3回もあるというのも大きな特徴なんでしょうが…。

ただ、そのせいでホームゲームを日光や神戸で開く機会が失われているのだとしたら、
なんか本末転倒のような…。

やっぱり平日の試合、多すぎ。

《S-PULSE》 川崎戦振り返り、写真編

東京に夕刻帰着しました。

事前から計画していた通り、静岡に一泊して、ゆっくり帰ってきました。

もうそろそろ、FC東京戦に向けて切り替えたほうがいいのでしょうが、
2度目の同点弾と逆転弾を目の前でみたということで、
撮っておいた写真をアップしておこうとおもいます。

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キックオフ直前の西サイド

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今日こそは…

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カウンターからジュニーニョに決められる…。

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マルキーニョス、豪快に決めて同点!

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我那覇に飛び込まれ、1-2。

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由紀彦out、ノボリin。山西out、キタジin。

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浩太がGKとの1対1を制し、2-2。終盤で同点!

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88分、和道のゴールでついに逆転!

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久々の勝利に沸く西サイド。

PICT0541
あまりに久々の、日本平でのエスパ勝利時のお約束。「勝利の花火
いつもの「3割増しだった」そうな…。
花火屋さん、待たしてゴメン。

たった1勝とはいえ、本当に長かった。

まだ、安心できる位置じゃないのはわかっているが、
少しくらい、余韻に浸ってもいいよね?

《S-PULSE》 J1 第22節 清水対川崎


強い心、勝利への姿勢。それが大事。

■Jリーグ ディビジョン1 第22節

清水エスパルス 32 川崎フロンターレ

得点:
前半22分 ジュニーニョ
前半29分 マルキーニョス
後半10分 我那覇
後半37分 杉山
後半43分 高木和

前節、熊谷で、絵に描いたような大逆転負けを目の前で見せつけられた筆者ですが、
その翌週の日本平での、あまりに劇的な逆転劇、そして久々の勝利を目にして、
すこし混乱しております。

さて、試合ですが、森岡が3試合の出場停止ということで和道を下げて、
ボランチはテルと、浩太の組み合わせ。

FWは、マルキーニョスとチョジェジン。スタメンでは初の組み合わせ。

右がユキヒコ、左は兵働と、前節大宮戦と同じ組み合わせ。
(何気に、この2人が前節は点を獲ったんだな…。と、ふと思い出す。)

好調、川崎に押し込まれるものの、
エスパルスも浩太が復帰して中盤が活性化したこともあり、
CKなどのチャンスを得るなど、なかなかの立ち上がりを見せる。

ところが、好事魔多し。

22分、マイボールのCKを川崎GK相澤にキャッチされると、そのままつながれて
あっというまに、快速FWジュニーニョにボールが渡る。

エスパのCKという時は、
和道or俊秀のいずれか、または両方がゴール前に参戦しているため、
どうしても守備が手薄になるのだが、このときはまさにその欠点を突かれ
ジュニーニョの前には、もう西部しかいないという状況。
西部、なんとかボールを抑えようと身を乗り出すが、
あっさりとかわされて、無人のゴールを揺らされ、0-1。先制を許してしまう。

ただし、今日のエスパは、1点のビハインドでおたおたしなかった。
(結果的に言えば、ビハインドに混乱しなかったのが、
この試合を最後にモノにできた要因
だが、
まだ、この時点では知る由もなく。)

28分、相手ゴール前やや左でマルキーニョスが得たFK。
FKから右にチョコンと出したボールを、
マルキーニョスが豪快にフロンターレゴール右隅に叩き込み、1-1。
同点として、前半を終えた。

後半も、攻撃力に勝るフロンターレに押され気味となり、
ついに、左サイドのアウグストからの早いクロスを、我那覇に合わされ、
1-2。またも先手を許してしまう。

いつもの清水なら、ここからはひたすらロングボールを放り込むのだが、
テル、浩太がなんとかうまくサイドにボールを散らすべく、動き回って、
押し込まれて入るものの、川崎に次の1点を与えない。

ただ、だからといって攻撃が好転するわけでもなく、
若干、こう着状態に入りかけた74分、
いつもは交代が遅い感のある長谷川監督が、この日は先に動く。
この試合の分水嶺は、この交代劇だったと思う。

20 佐藤由紀彦 → 10 澤登正朗
3 山西尊裕 →  9 北嶋秀朗

健太が、4バックを捨てて、攻撃に厚みを持たせるという明確なメッセージを表した。

由紀彦自身の出来は悪くなかったと思う。
森岡がいない状況で、西部にもしっかり声をかけていたし、
勝ちたいという思いも感じ取れたと思う。
ただ、どうしても市川とかぶってしまうシーンが見受けられたこと、
由紀彦自身、中央よりも右にいることが多く、
中央でボールをケアしたいという考えもあっての戦術的な交代だったと思う。

ここから、エスパルスがボールを支配する時間が長くなり、
ついに82分、中央、テルから出たボールをノボリがスルーパス。
いつの間にか最前線にまで飛び出してきていた浩太がペナルティエリア内で反応。
相手DFと競りながらも、きっちりと蹴りこんで、2-2。同点。

ここで、完全に攻守は逆転。

最後は88分、兵働の右CKは一旦はクリアされるが、
再度、イチ→兵働とつないで兵働がクロス。
CKのために上がっていた和道がファーでこのボールに飛び込んで、3-2。
ついに、最後の最後で、ゲームをひっくり返すことに成功!

3分のロスタイム。
相手陣のコーナー付近で時間稼ぎをしなければならないのは悲しいことだが
今のエスパルスにとっては、プライドを捨ててでも現実を直視し、
勝ち点3を挙げることが最優先。

贅沢なんか言っていられない。

とにもかくにも、3分のロスタイムを潜り抜け、
リーグ戦では7月9日の対神戸戦以来、
ホーム日本平では5月28日のナビスコ杯対C大阪戦以来の勝利をもぎ取った。

いやぁ、ほんとに、久しぶりに、きれいな花火を見ました。

 

 

ただ、これで安心してはいけないわけで。

順位は13位だが、22節を終わっての順位は…

13位 清水 勝ち点25 得失点差±0
14位 柏  勝ち点24 得失点差-1
15位 FC東京 勝ち点23 得失点差-3
16位 東京V 勝ち点23 得失点差-23
17位 大分 勝ち点19 得失点差-13
18位 神戸 勝ち点19 得失点差-17

ちょっとでも気を抜けばあっという間に降格ゾーン。

次は、眼下の敵、15位FC東京。

ジェジンが累積で出場停止だが、日本平で喫した敗戦の借りをきっちり返して
降格ゾーンからの脱出と、今年リーグ戦初の連勝を狙え!

続きを読む "《S-PULSE》 J1 第22節 清水対川崎" »

《S-PULSE》 川崎戦@日本平、試合終了

J1 第22節

清水 3-2 川崎

得点:
前半22分 ジュニーニョ
前半29分 マルキーニョス
後半10分 我那覇
後半37分 杉山
後半43分 高木和道、のはず…

左サイドからのクロスに飛び込まれ、再び勝ち越しを許したエスパルス。

後半30分、ユキヒコに代えてノボリ、山西に代えて北嶋を投入した清水は攻めに出る姿勢を明確にすると、スルーパスに反応した杉山のゴールで同点。
さらに勢いに乗った清水は後半43分、CKから和道がヘッドで決めて逆転!

実に久しぶりのホームでの勝利をもぎ取りました。

《S-PULSE》 川崎戦@日本平、前半終了

J1 第22節

清水 1−1 川崎

得点:
前半22分 ジュニーニョ
前半29分 マルキーニョス

CKから一気にカウンターを喰らったエスパルス。
最後はジュニーニョに西部も抜かれて先制を許しました。

しかし29分に得たゴール正面やや左のFK、ちょこんと出されたボールを、マルキーニョスが豪快に蹴りこんで同点とし、前半を終えました。

《ひとりごと》 久能街道、大渋滞…

ようやく、清水区増を通過。

何だ? この車の量は?

全部、日本平にむかうのか?

いずれにしてもキックオフぎりぎりかなぁ…

《S-PULSE》 あと18時間で川崎戦。

ここが「底」となり、少しでも上向くのか、はたまた、まだ落ちていくのか…。

まさに「踊り場」感のある状況で川崎戦。

大宮戦、前半はよかったが、後半はいつもの清水に逆戻り。
では、「飛ばし過ぎずに…」と考え、実行に移せるほど、今の清水は試合巧者じゃない。
いや、むしろ試合の運び方という意味では「下の下」といってもよいだろう。

おまけに、キャプテンが「くだらない」行為で3試合の出場停止。
決して安定しているとはいえない守備に、不安が募る。

考えれば考えるほど、マイナスの要素ばかりが頭に浮かぶ。

日本平のナイトゲーム。
ただでさえ、帰りの足を心配しなければならない状況。
関東から、決して安いとはいえない交通費を払って、
負けゲームでおわったら正直辛い。

でも、日本平に行こうと思う。

15位に沈む、今の清水をしっかり記憶に焼き付けておこうと思う。

今をときめく浦和だって、長期低迷の挙句J2に落ちたことがある。
でも、そこから立ち直って、今の浦和がある。
そして、悲しみを知ったからこそ、以前にもまして熱いサポートができるのだと思う。

 

弱ければ落ちる。辛いが、現実としてはそれだけのこと。

愛するクラブが2部に落ちるのは、誰だって辛い。

でも、愛するチームが必死にもがいている時こそ、
スタジアムに足を運んで、懸命にサポートしなければ。

だからこそ、日本平に行こうと思う。

めったな事は書けないもんだ…。

ひさびさに、日々のアクセス状況を見てみたら、
日に1~2件のアクセスが、昨日はなんと7件も突き刺さっていた。

原因は、こちら

Yahoo!で「恋のエプロン」を検索すると、トップに表示されている…。

女性アイドルのファンの皆さん、当ブログは30過ぎのおっさんがやっている
「イケてないブログ」ですので、もし、お立ち寄りになられてしまっても、
早々に他をあたってくださいませ…。

いやぁ、めったな事は記事にはできないな…。

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