« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »

2007年2月

今日の名セリフ(2月28日)

鳴いたらどうだ? すずむし

~対決列島より。

やはり未見。

藤やんから大泉君への罵倒の類であることは間違いない。

今日の名セリフ(2月27日)

しかし80ヵ所も寺まわって なんで病気になってるかなぁ

~四国八十八ヵ所 完全巡拝 より

これも未見。

何回目のお四国かね。

いずれにしても、終盤の出来事。

今日の名セリフ(2月26日)

一匹差じゃねぇよ

~釣りバカ対決! ワカサギ釣り2 より

未見。

釣りバカ決定のときのコメントですかね。

今日の名セリフ(2月25日)

まだキミの隣はテントだからいいよ オレの隣なんかデブだぞ

~リヤカーで喜界島一周 より

未見。

大泉君であることは間違いない。

キミといわれてるのは、たぶんミスター。

これ、ディレクター陣だけ寝袋持って来てたときの話かな?

の〇ネコ

の〇ネコ

あの騒動で、絶滅したはずの、の〇ネコグッズ。

伊東の某、鳥の名前がついたホテルにて発見。

《IceBucks》 PLAYOFF 1st Round 第4戦

外出先から、とりあえずアップします。

ASIA LEAGUE Ice Hockey
Playoff games / 1st round / Game 4
栃木県立日光霧降アイスアリーナ
日光神戸アイスバックス 3 - 0 王子製紙
Goal: 50'32 三田58'58 篠原59'57 高橋

日光神戸アイスバックス、準決勝ラウンド進出!

2勝1敗とバックスが王手をかけて、迎えた日光での初のプレーオフ。

ここまで、全て1点差での決着となっているとおり、接戦予想だったが、
この日も、第3ピリオド10分過ぎまで得点が動かない大接戦。

試合が動いたのは、50分32秒。

三田亮太が王子ネットを揺らして、ようやく均衡が崩れる。

これで完全に土俵際となった王子は、なりふり構わず点をとりにくる。

が、ここまできて負けるわけにはいかないバックスが懸命に守り、
間もなく残り1分となったところで、バックスがパックを奪う。

この時、王子はゴーリーをリンクから揚げており、
篠原が放ったシュートは無人のゴールへ。

エンプティネット

バックス、だめ押し。

さらに残り3秒にもエンプティネットで追加点を挙げたバックスが
日本リーグ・古河時代を通じて、初めての準決勝ラウンド進出を、
地元日光の満員のファンの前で決めた。

今日の名セリフ(2月24日)

第二作 喧嘩太鼓

~サイコロ3 自律神経完全破壊 前編 より

大泉洋第2回主演映画作品のタイトル。

当然、第1作の流れから。

のちに、このポスターが作成されたんだから、恐ろしいというか…。

今日の名セリフ(2月23日)

喧嘩の道 男の道

~サイコロ3 自律神経完全破壊 前編 より

松方弘樹と同期という大泉洋、第1回主演映画作品。

バカ話が興じて、ミスターから突っ込まれて出た、タイトル。

まさか、その○年後に、ドラマで松方弘樹と競演することになろうとは。

今日の名セリフ(2月22日)

すごいよねぇ 時計台ビルからでたら もう50m離れた向こうから
笑い声が聞こえてくるんだ

~十勝二十番勝負 より

FM北海道(AIR-G')のスタジオからアメフト軍団に連れ去られた大泉洋。

その様子を見ながら、ゲラゲラと笑うディレクターの笑い声を聞いて、一言。

ついでに、安田くんもこの時巻き添えに。

《JFA》 U-22 国際親善試合 対アメリカ戦

約2か月前、エスパルス飛躍の06シーズンの終焉を迎えた地、熊本。

中心部から結構な時間がかかる土地にあるKKウイングで、
北京五輪予選を控える若き日本代表の壮行試合が行われました。

KIRIN CHALLENGE CUP 2007
熊本県民総合運動公園陸上競技場(KKウイング)
U-22 JAPAN 0-0 U-22 U.S.A.
Goal:

エスパから選出のDF青山直晃はフル出場で、黄紙を1枚もらいました。
一方、GK山本海人は、そのポジションゆえ控えで90分を終えました。

チームとしては、それ相応にチャンスはあったようですが、
マウスに嫌われたようでシュート14本でスコアレス。

注目の平山の投げキッスも見られず(別に見たくもないが。)、
87分にデカモリシと交替したようです。

いよいよ来週から始まる2次予選、そして、最終予選と佳境を迎える北京への道。
なんとか5大会連続のオリンピック出場権を獲得してもらいたいです。

今日の名セリフ(2月21日)

ノォーッ

~中米コスタリカで幻の鳥を激写する より

未見だね。

これ確か、すごい綺麗な鳥の姿を収めに、写真家・大泉洋が
コスタリカに巨大なカメラを担ぎながら、行く企画だったと思うんだけど。

だから、叫んでるのは、間違いなく大泉洋。

《IceBucks 06-07》 PLAYOFF 1st round 第3戦

初戦は、2度の延長戦の上、バックスが勝利。
第2戦は、王子が1点差で取り返し、霧降でのプレーオフ開催が決定。

果たしてバックスは、王手をかけて日光に戻ってこれるのか?

注目の第3戦。結果は…

2006-07 ASIA LEAGUE Ice Hockey
Playoff games / 1st Round / Game 3
王子製紙 5 - 6 日光神戸アイスバックス
Goal : 05'42,18'45 篠原23'47 三田38'14 土田
    38'24 佐藤正41'18 村井

アイスバックス、王手をかけて日光に戻ります!

試合は先制点を挙げた篠原が18分過ぎにもゴールし、
2 - 0 とバックスがリードして第1ピリオドを終える。

第2ピリオド、三田のゴールで、3 - 0 とリードを拡げるが、
王子の反撃に遭い、3 - 2 と1点差に詰め寄られてしまう。

しかし、今日のバックスは流れを渡さない。

王子に1点差とされた30秒後に土田、
さらに10秒後に佐藤正が王子ゴールをこじ開け、5 - 2 と再び3点差。

第3ピリオドには、
この日ここまで3アシストのキャプテン村井のゴールで 6 - 2 と大きくリード。

その後、懸命に追いすがる王子の強烈な追い上げの前に、
残り7秒で、1点差にまで迫られるが、
なんとか逃げ切って、アイスバックスがこのラウンド2勝目を挙げ、 王手。

今度の土日は、ホーム霧降。

オレンジ色に染まったスタンド、その中心にあるリンクで
バックスの選手が勇躍するところを見てみたい。

さぁ、行こう、さらなる高みをめざして。

今日の名セリフ(2月20日)

日本の土をね 踏ましてやりたかったんだよ 俺は
 まぁ ずうっと浮いているから 踏むことはないんだけども

~ヨーロッパ21ヵ国完全制覇 より

イギリスからドーバー海峡を越えて、どうでしょう班と一緒に旅をしていた
くまのプーさん。

途中クタクタになっていたのをリヒテンシュタインでリフレッシュしたのだが、
アルプスの山中で、気圧に耐えかねて、壮絶な爆死。

プーさんが大好きなミスターが、その死を悼んで、一言。

更新停滞に関するおしらせ

こんばんは。

管理人です。

え~、当ブログのコンテンツのうち、どうCla on MXTVに関する記事ですが、
筆者多忙のため、当面更新を取りやめます。

5月も半ばを過ぎれば時間もできてきそうですが、
当面、帰宅が遅くなるのが目に見えているため、
長文をアップするのが厳しいためです。

どれくらいの方が訪れていらっしゃるか判りませんが、ご容赦ください。

では。

今日の名セリフ(2月19日)

運転手さんバック Uターンだよ あなたも人の良さそうな顔して

~サイコロ3 自律神経完全破壊 後編 より

これ、あれだ。

212と思って、ほいほいとスタッフの運転する車に乗った大泉君が、
藤村Dから、4日前にいた淡路島に戻って、サイコロを再開するって
聞かされたときのコメントだ。

本人、ジャージで北海道出ることになって、えらいあせりっぷりなんだけど、
こう叫びながら気づいてみると、車は高速乗っていたってやつ。

あの時の大泉君のあわてっぷりは、なかったね。

今日の名セリフ(2月18日)

釣りバカというのはねぇ 人を狂わすぞ

~釣りバカ対決! わかさぎ釣り2 より

ごめん。未見。

何が起こって、誰のコメントだか、さっぱりわからんです。

《S-PULSE》 プレシーズンマッチ 2007 SDT杯 横浜Fマリ戦

曇りのち雨。
気温10.8℃。
メインスタンド以外は全て芝生席。

観戦にはとても不向きな状況で行なわれた今年のSDT杯@愛鷹。
それでも、6,600人強が観戦に訪れたそうで、みなさん、おつかれさまでした。

一応、言っておきましょうか。
清水エスパルス、2007年初タイトル&SDT杯初制覇です!

SDT CUP 2007 J-LEAGUE Pre-season Match in ASHITAKA
沼津市・静岡県愛鷹広域公園多目的競技場
清水エスパルス 2-2 (PK5-4) 横浜Fマリノス
Goal : 46min. 矢島50min. 坂田79min. 那須89min. チョ ジェジン

2トップは矢島とジェジン。
新戦力は、フェルナンジーニョと児玉が出場。

監督の談によれば、セットプレーとクイックリスタートから計2失点したようだが
それ以外は危ないシーンはほとんどなかったとか。

まぁ、キャンプから帰って疲れが抜けきってないだろうし、
クイックリスタートは集中してればいい話だし、
セットプレーは対策なりはできるものだから、
それほど心配はしなくてもいいのかな。
(甘い、か? 携帯メールで、バックパスからピンチを招いたとかあるし、な…)

「前半のうちから形は作れてたけど、フィニッシュに課題」ですか。
あいも変わらずなんだろうけど、
まぁ、それでも、フェルナンジーニョから矢島へのスルーで1点取れたのは、よいかと。
キャンプの愛媛FCとの練習試合でもやっていた形なので、それが、今日もできたのはよし。

あと、ジェジンが合流後、初ゴール。
これもまた、喜ばしい。
特に、イチのクロスにあわせてのゴールってところと、
そこまでの細かいパス回しでの崩しがどうやらあったってことが。

それから、枝村に代わって入った浩太の評価が高かったのは何より。
今年はオリンピック予選で、枝村がいないことが多いだろうから、
その間(その間といわず)、浩太が頑張ってくれればよいかなと。

ある程度形が見えてきたのが結果よりも大事な、プレマッチ。

あとは、フェルナンジーニョと前2人の絡みとか、
今、合宿に呼ばれてるメンバーが合流した時の動きとか、
細かい調整をして、3月3日の開幕戦を迎えてもらいたい。

さて、一部の人には、PK戦は奇異に映ったようだが、
2003年のジャンケン決着よりは、なんぼかましかと思われ。

《IceBucks 06-07》 PLAYOFF 1st round 第2戦

2度もオーバータイムズを戦って、何とか初戦をモノにしたバックス。

余勢を駆って、第2戦も獲れたのか?

結果は?

2006-07 ASIA LEAGUE ICE HOCKEY
Playoff games / 1st Round / Game 2
苫小牧市・白鳥アリーナ
王子製紙 3 - 2 日光神戸アイスバックス
Goal : 18'39 篠原58'34 波多野

残念ながら、第2戦は落としました。

今日も、第1戦同様に、バックスが先制したのですが、
やはり第1戦同様に王子の反撃に遭い、
第2P残り5分で2失点して逆転されました。

第3ピリオド、先に点を取って追いついて終盤に持ち込みたかったのですが、
52分過ぎに2点差とされ、試合を決定づけられてしまいました。

まぁ、それでも、3ピリ終了間際のパワープレーでの6人攻撃で、
58'34に土田、尾野のダブルアシストから波多野が一矢を報い、
意地を見せてくれたので、第3戦以降に期待を持っていいかと。

シュート数も、今日は王子31に対し、バックスも22本と遜色ないので、
敵地でよく頑張っていると思います。

ただ気になるのは、この日は失点しませんでしたが
氷上がGKを除くと3対5となってしまった時間帯が2度ほどあったので
ペナルティには気をつけたいところです。
(もっとも、レフェリーによって違ったりするので、なんとも言えないんですが。)

月曜日一日お休みなので、火曜日の試合に向けてしっかり身体を休めて、
第3戦で王手をかけて、日光に戻ってきてもらいたいものです。

今日の名セリフ(2月17日)

でんでん へらないんだもん

~原付 西日本制覇 より

どうやら、竹田で行なわれたミスター対藤村Dの甘い物対決での一言。

当然、ミスターの負けで、多分、こんな風に言ったんだろうね。

何がミスターを苦しめたのか?

それは、どうclaで確認することにしよう。

《IceBucks 06-07》 PLAYOFF 1st round 第1戦

先週、八戸で行なわれた全日本選手権。
クレインズに敗れ、3位決定戦に進んだアイスバックス。

対するは、今日からプレーオフ1stラウンドを戦う王子製紙。

第3ピリオドまでで決着がつかず、オーバータイムズ、
そして、最後はサドンビクトリー方式のGWS戦で惜しくも敗れたバックス。

4位に終わったという順位もそうだが、
試合そのものについても悔しい思いを抱いての王子との再戦。

3勝先取のプレーオフ。
第3戦までは、敵地・苫小牧での開催。
最低でも1勝すれば、ホーム霧降に帰ることができる。

念願の日光でのプレーオフ開催のためにも、
そして、「同じ相手に何度も負けられない」自分たちのプライドのためにも。

その第1戦、結果は…

2006-07 ASIA LEAGUE ICE HOCKEY
Playoff games / 1st Round / Game 1
王子製紙 4(0 OT 1)4 日光神戸アイスバックス
Goal : 19'04 佐藤正22'49 萩原44'32 土田
54'12 小野91'19 辻

日光神戸アイスバックス、
アジアリーグアイスホッケープレーオフ初勝利!

第1ピリオド攻め込んだのはバックス。
シュート数、バックス9、王子3と、
八戸でのリベンジに燃えるバックスが仕掛け、 佐藤正和のゴールで先制。

一旦は追いつかれたバックスだが、
ルーキー萩原優吾が決めて 2 - 1 と勝ち越し。

これで、優位にゲームを進められるかと思われたが、
さすがに氷都の王者、ここから猛反撃。

第2ピリオドのシュート数、バックス2に対し、王子23。

それでも、なんとか橋本三千雄を中心に守り、
逆転は許すが大量失点までは許さない。

3 - 2 と逆転されて土田英二がショートハンドを決めて追いつけば、
4 - 3 と勝ち越されても、パワープレーで小野豊のゴールが飛び出し、
第3ピリオドを終えて、4 - 4 の同点。

プレーオフの規定は、
15分の製氷作業の後、20分のオーバータイムズを決着がつくまで続ける。

試合時間が長くなればなるほど、地力で劣るバックスには厳しくなる。

案の定、延長戦は王子のペース。
それでも、なんとかゴールを割らせず、1回目のオーバータイムズを凌ぐ。

そして、2度目のオーバータイムズ。
その11分19秒、熱戦にケリが。

地元・苫小牧出身のルーキー、波多野誉行のアシストから
最後は辻康治郎が決めて、敵地・苫小牧で貴重な初戦をゲット!

終わってみればシュート数、バックス23、王子56。

やはり王子は強い。

ただ、よく、ゲームを守った。
逆転・リードは許しても、次の1点は絶対にやらない。

そんな闘志を感じました。

ただ、このままストレートで行かせてくれるほど、王子は甘くない。
が、これで、霧降に帰る、いや、霧降でプレーオフをやることができる。

氷都・苫小牧に負けない熱い応援を背に戦うことができる。

まだ、たった1勝。
だが、バックスの歴史の上で、そして、プレーオフで上を狙う上で、
確かにこの1勝はとてつもなく大きな1勝であることに間違いはない。

《S-PULSE》 藤本淳吾、日本代表候補初選出!

ごぶさたです。

すっかり風邪を悪化させて、木・金と会社を休んでおりました。
おかげで、こんなめでたい話題をアップするのも、こんなタイミングで…。

藤本淳吾選手、 オシムジャパン代表候補に初選出です!

U-16からU-18まで、その年代の代表に選ばれ、
そして、筑波に進学してからも、U-21代表に、ユニバ代表と、
これまでの経歴もさることながら、
やはり昨年の活躍が認められてのことだと思います。

15日からすでに千葉県内で合宿は始まっているようで、
16日に行なわれた筑波大学との練習試合では、
後半から出場も2得点を挙げる活躍だったそうで。

まぁ、本人もコメントしているので、あらためて言うことじゃないですが、
「候補」ではなく、日本代表に選出されるために
合宿でしっかりアピールすることと、クラブでの日ごろの精進を欠かさずに。

今日の名セリフ(2月16日)

なした!!

~シェフ大泉 夏野菜スペシャル より

北海道弁で、どうした!!なんだが、
よっぽどびっくりするようなことが起こったんだろうな。

未見。

今日の名セリフ(2月15日)

「『ハンバーグ』って覚えろ 言ってみろ!ハンバーグ!
他の人には「ハンバーグ」って言うなよ」

~ヨーロッパリベンジ より

これもなんのこっちゃ判らん言葉だな。

まぁ、罵倒の類なのだろうが。

今日の名セリフ(2月14日)

ずんどこまんじゅう

~サイコロ4 日本列島完全制覇 より

仙台のずんだもちのことを、確か大泉君が、こんな風に言ったような。

鹿児島こぼれ話 両棒餅

鹿児島こぼれ話 両棒餅

さて、鹿児島へキャンプを口実に出かけた管理人。

そのこぼれ話をば。

今宵は、鹿児島の甘味。
両棒餅について。

写真が、その両棒餅ですが、さて、そもそもなんと読むのか。

りょうぼうもち?

ちがう。

だが、あきらかに、そこからなまってはいる。

正解は、ぢゃんぼもち。

おそらく、両がりゃん、そして、ぢゃんに。

さらに、棒が詰まって、ぼになったんだと思う。

味は、見ての通り、たっぷりとみたらしがかかって、甘い。

だんごが餅に変わったと思えば、まぁ、あたっている。

ただ、団子と違って、食べながら歩き回るのは難しいかも。

醤油が甘口なのは知っていたけど、
鹿児島って食べ物は総じて甘い方が好まれるのかな?

今日の名セリフ(2月13日)

何がつらいのかはハッキリ定かではないですが ツライです

~ヨーロッパリベンジ より

かなり、やられてますな。

身体だけでなく、心も。

《S-PULSE》 練習試合愛媛FC戦 1試合目終了

練習試合 愛媛戦 2本目まで終了

2本目(1試合目)まで終えて、3対0。

主力組が出場した2本目までで、矢島が2ゴール。

地元出身の岩下は3本目に出ています。

そろそろ、東京に帰ります。

今日の名セリフ(2月12日)

ゆる山陽

~未公開VTR&NG集 より

ミスターのしょーもないダジャレだろ。これ。

《ひとりごと》 鹿児島ふれあいスポーツランド 到着。

鹿児島ふれあいスポーツランド 到着。
つい先ほど、練習試合、対愛媛FC戦始まりました。

前半はこちら側に攻めて来ます。

桜島に上陸

桜島に上陸

鹿児島・桜島桟橋からわずか15分。

料金、なんと150円なり。

今日の名セリフ(2月11日)

キミ あれじゃないか 山田君で寝ればいいじゃないか

~リヤカーで喜界島一周 より

山田君とは、リヤカーのこと。

「キミ」といわれているのは、多分藤村D。

言っているのは大泉君だろうな。

桜島

桜島

本日も噴煙をあげています。

島津氏の別邸、仙巌園から。

今日の名セリフ(2月10日)

風車! 大泉くん コメント! お前はクビだ!

~ヨーロッパリベンジ より

なんのこっちゃ。未見。

くろいわ、ふたたび。

くろいわ、ふたたび。
約1年ぶりの、くろいわ。

トンコツと鶏ガラからとったスープが、実にあっさり。

ごちそうさまでした。

鹿児島空港到着。

鹿児島空港到着。
羽田の離陸に手間取り、10分ほど遅れ。

これから鹿児島市内にむかいます。

《ひとりごと》 鹿児島に行ってくるでごわす。

《ひとりごと》 鹿児島に行ってくるでごわす。
キャンプを見に、という口実で鹿児島へ。

無論、キャンプも見に行きますが、他にも温泉とかいろいろと。

何かアップすることがあったら、別館「橙とサイコロな日々」にアップします。

では、また。

《S-PULSE》 青山と海人がU-22日本代表に選出!

今年2007年は、北京オリンピックに向けた最終予選が行なわれますが、
オリンピック代表につながるU-22日本代表に、
DF青山直晃とGK山本海人が選出されました!

■山本海人選手、 青山直晃選手、U-22日本代表選出のお知らせ 
エスパルス公式

とりあえず今月21日に熊本で行なわれる親善試合U-22アメリカ戦と
28日に国立で行なわれるオリンピック予選の2試合の代表となります。

いままでも、この世代の代表どころか日本代表にまで選ばれている青山は
もはや当然といった感もありますが、いやはや海人の方はちょっと驚きです。

2人はクラブを離れ、代表に合流しますが、
ぜひアピールして、出場を目指してもらいたいものです。

プラス、もちろん、ケガだけはしないように。
そこんところ、よろしく。>反町監督、井原コーチ。

ふぐ料理、三たび。

ふぐ料理、三たび。

ふぐの唐揚げ。

プリプリっとした食感がたまりません。

《Dragons》 グラセスキーだけど、何か?

《DRAGONS》 グラセスキーだけど、何か?

今年も、週刊ベースボールのプロ野球選手名鑑号が発売。

ペラペラっとめくってみて、目を奪われたのが、↑こちら。

いやはや、ガンは飛ばさないぞ。
番長だって。

スゴい選手を採って来たなぁ…
ドラゴンズも。

ギョーザー、ギョーザー

ギョーザー、ギョーザー

自宅の最寄駅の駅前に、「竿やー、竿竹ー」と同じリズムで、

ギョーザー、ギョーザー」と連呼する1台のミニバン。

世にも珍しい餃子の移動販売。

普通の餃子から、ゴボウ餃子なんて際ものまで、売っている。

が、朝降っていなかった雨が降りだし、誰ひとり立ち止まらず。

せっかくの餃子も冷めてしまいそうな、冷たい雨の降る冬の夜のヒトコマ。

今日の名セリフ(2月9日)

大丈夫じゃねぇよ なまら恐かったよ

~原付 東日本縦断ラリー より

だるま屋ウィリー事件の直後、藤村Dに聞かれた大泉君が一言。

《S-PULSE》 2007.3.3 開幕戦 日本平超満員大作戦 発動

さて、今日もキャンプレポを、とエスパルス公式HPを見ると、
「開幕戦(3/3)に向けて、クラブからのお願い」とある。

開けてみれば、株式会社エスパルス 早川巖社長から
開幕戦の日本平を超満員にして欲しいというサポーターへの熱い願いが…。

社長の日本平開幕戦超満員作戦の檄文は、
↓にたたんで収めておりますので、ぜひ「つづきを読む」をご覧ください。

日本全国の清水サポーターのみなさん!
勝負の3年目にかける清水エスパルスの今年の船出を見届けるため
3月3日(土)15時、我らが城砦・日本平スタジアムに集結を!

続きを読む "《S-PULSE》 2007.3.3 開幕戦 日本平超満員大作戦 発動" »

記念すべき第1投は、松山。

記念すべき、第1投。

水曜どうでしょう、記念すべき第1回放送の企画はサイコロの旅。

その記念すべき第1投は、オレンジライナーで行く四国・松山。

どうでしょう班の乗った伊予鉄と共同運行している
多摩バス車両が、副都心の路上で待機中。

はたして今宵はどんな戦いが繰り広げられるのだろうか。

今日の名セリフ(2月8日)

いい宿泊めろ バカ野郎

~リヤカーで喜界島一周 より

ミスターの映画撮影からあけて、再開第1作にして早くも野宿。

そりゃ、言いたくもなるわな。

今日の名セリフ(2月7日)

待っててください ミスター
あなたの犬は ただいま6号線に乗りました

~ヨーロッパ21ヶ国完全制覇 より

ミスターの合宿に弱音を吐き出した他の3名。

藤村Dが大泉君をそそのかし、
奴さん(ミスター)が寝ている間に6号線ではなく古城街道へ。

しかし、やはり背信の想いは強かったのだろう。

《S-PULSE》 戸田光洋、全治3ヶ月…

今年最初の練習試合、ロッソ熊本戦で
今季新加入の戸田が、相手選手の後方からのタックルに遭い、
左腓骨 骨折の重傷で全治3ヶ月と診断されました。

■戸田光洋選手のケガについて エスパルス公式

練習試合でバックチャージとは、何してくれんねんって言ってやりたいっす。

不幸にも戦線離脱となってしまった戸田には、
あせらずしっかり治してもらいたいと思います。

せっかくの新戦力と期待していたのに、
監督の構想も少し変えないといけませんね。

それにしても、今年は、シーズン前からケガ人続出。
セントウ集団、いきなり正念場ですかね。

続きを読む "《S-PULSE》 戸田光洋、全治3ヶ月…" »

今日の名セリフ(2月6日)

おこさまがもうねぇ おじさまみたいな顔になっちゃって

~サイコロ5 キングオブ深夜バス より

はかた号に乗車したどうでしょう班。

いかに、はかた号が厳しい乗り物かを見事に表現した名セリフ。

…やっぱ、大泉君の表現能力は、人とは違うよね。

今日の名セリフ(2月5日)

見れば見るほど面白い靴ですね

~サイコロ3 自律神経完全破壊 後編より

雪面のトビウオも、
北海道を出れば、本当に不可思議な靴である。

《Dragons》 かわいじゅく沖縄校、開講

筆者、大学入るのに一浪してまして、
そん時、お世話になったのが、河合塾駒場校

電車に乗って通学するより早いってんで、
当時杉並にあった自宅から20分ばかり自転車漕いで通ってました。

おかげで、早稲田に入れたわけですが、
まぁ、河合塾入った時は、早慶上智コースの「2軍」スタートでね。

大学受かったあとで、チューターに、
「なんで入塾試験の時、頑張んなかったの?」って聞かれたんだけど、
「入塾試験で頑張れるなら、大学に受かってるよ」って思ったのを思い出しました。

…ん? それがドラとなんの関係が?って。

…あぁ、そうでした。
「かわいじゅく」といっても、「河合塾」じゃなくって「川相塾」でしたね。

2007年、53年ぶりの日本一を狙うドラゴンズもキャンプイン。

少し趣の変わったドラゴンズホームページにキャンプレポートが掲載されていますが、
そのファーム編3日目

川相塾が連日開講されているとのこと。

連日、投手にバントの重要性と、そのコツを説いているとのこと。

去年の日本シリーズ、分水嶺となった第2戦、
チャンスにバントが決まらず、流れを日本ハムに渡してしまった苦い記憶。

まずは、レギュラーシーズンでバントの機会がある投手にまずはみっちりと、
それは大いに結構。

だが、フィールドプレーヤーにも、きっちりバントの大切さを説いて欲しい。
そして、実際の戦場で、川相塾で習ったことを実践してこそ意味があることを
教えて欲しい。

目指すべきゴールは、ただ一つ、日本一の栄冠なのだから。
もう、浪人生活も50年を過ぎた。

いい加減、日本一の目標達成と行こうじゃないか。

《S-PULSE》 鹿児島キャンプ始まる。

こちらはちっとも更新してませんで。

最新は、あ、エダの全治2週間のケガの話題でしたか。

やはり試合のない時期の更新というのは、
よほどのことがないと東京からではニュースも少なくて…。

さて、清水エスパルスですが、昨年に続き、今年も鹿児島市で春季キャンプ。

4日、鹿児島市に移動し、午後、歓迎セレモニーの後、1時間あまり軽いトレーニングを行いました。

2007清水エスパルス春季キャンプレポートin鹿児島 初日

毎年恒例のキャンプレポートも早速、アップされております。

監督によれば、やはり、今年の期待は、岩下敬輔。

1年目、GWのマリノス戦ですばらしい動きをするも、
以後は、青山や平岡など同期に水をあけられており、
監督の言うとおり、今年は、勝負の年といってもよいかと思います。

毎年、雪が降ったりで天候に恵まれなかったりしますが、
15日まで充実したキャンプを送ってもらいたいものです。

追伸
えす・ふりーくさんは3連休、鹿児島に行きますです。
12日の愛媛FCとの練習試合にお邪魔しようかと思っておりますです。

それ以外では、まぁ、温泉と焼酎と、そして、やっぱり白くまっすかね。
何か、レポできたら、別館のほうでアップしようかと思います。

ではでは。

日本全国絵ハガキの旅 第2夜(どうcla on MXTV)

いきなり、群馬県沼田市と、
オープニングに羽田にいる意味を失わせて始まった
日本全国絵はがきの旅。

さぁ、次は?

ここから先はネタバレします。

 

続きを読む "日本全国絵ハガキの旅 第2夜(どうcla on MXTV)" »

今日の名セリフ(2月4日)

むっちゃ弱火で煮込んでるもの 中華のエビチリをさぁ

~車内でクリスマスパーティー より

例のごとくキャンピングカーで強火を必要とする料理に挑戦するシェフ大泉。

できあがったエビチリは、まさに、「お見舞いするぞ」という代物に。

今日の名セリフ(2月3日)

青鬼の大泉ですよ

~東北生き地獄ツアーより。

確か、高速道路の脇の田んぼにミスターと突っ立ってたんだよな。

だけどツアー参加者誰も気づかなったんだよな。

今日の名セリフ(2月2日)

もっこりハウス

~サイコロ4 日本列島完全制覇 より

212に行くものとすっかり思い込んだ大泉君、
行き先とは全く逆の千歳インターで降りても、
サイコロとは気づかず、こんなくだらない下のダジャレを。

ちなみに、原題は、もちろん、木工ハウス。

今日の名セリフ(2月1日)

おい パイ食わねぇか

~シェフ大泉 夏野菜スペシャル より

単独じゃ、いま一つ面白みを感じない台詞の一つ。

せっかく作ってもらったパイ生地を使えず、
野菜畑の耕作に続いて、今度は皿を焼く。

完全にキレた大泉君は、皿を焼いたその足で藤村家を襲うと言い出す。

その脅し文句が、これ。

Vで見ると、この一連のやり取りがほんとに面白いのだが。

« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »

Recommends


  • You need to upgrade your Flash Player.

LINK

エスパルス日程


2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

COUNT

エスパole!


エスパトラバ


ドラゴンズTB


Hockey TB


ついったー


無料ブログはココログ