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2008年2月

《橙とサイコロな日々》 生しぼり たんかんジュース

生しぼりたんかんジュース

季節限定ってのに、弱いんだよね。

屋久島名産のたんかんのジュース。

柑橘類特有の酸味は少なく、それでいて、甘みいっぱい。

ちょっとした、贅沢です。

《S-PULSE 2008》 ジェジン、全北へ

昨年末の帰国以降、欧州移籍を目指していたジェジン。

一時期はプレミア移籍が決まりかけたという話もありましたが、
メディカルでひっかかって、結局その話は流れてしまい、
その動向が気になっていました。

清水公式で先日、全北現代への移籍が決まった旨の発表がありました。

清水の苦しかった時期も、そして、躍進の2年間も、ずっとエースだったジェジン。

今シーズン、オレンジのユニを着ることはないとわかっていても、
プレーする場所がなかなか決まらないというのが、
サポーターとしては、なんとも気がかりでしょうがなかったのですが、
これで、ほっとできます。

そして、ジェジンも、これで、ようやくサッカーに集中することができそうです。

まずは韓国代表で活躍してもらって(日本戦以外って、都合よすぎだな>自分。)
それから再度欧州挑戦を狙ってもいいのかなと思います。

在籍3年半でリーグ戦45ゴール。

いくつもの印象的なゴールがありましたが、その中でも、
2007年シーズン、日本平のダービーで決めた2点目のゴールは、
テレビで見ただけでしたが、今でも眼に焼きついています。

ジェジン、長い間、本当にありがとう。

母国・韓国で頑張ってください。

《おみや》 三島みやげ 福太郎

先週末、舘山寺に行った帰り、途中で小田原で降りる友人がいたため
めずらしく、浜松からこだまに乗って、帰ってきました。

あらためて思いましたが、のぞみ、ひかりって多いですね。

ま、それって、それだけ、抜かれるってことなんですが。

で、新富士で抜かれなかったので、
こりゃ、三島で2本ほど抜かれるなと思っていたら、案の定、5分の待ち合わせ。

三島で5分。

その瞬間、思い出しましたよ。
三島のうた」を。

♪みっつ三島の、みっつ三島のキオスクで 「福太郎」買って帰ります。

「福太郎」買って帰りました。

Imgp6204
「福太郎」 12個入り920円。
Imgp6206_2
よもぎ餅の部分がお面。あんこの部分が髪ですな。
(この向きから見ると、髭に見えるんですが。)

Imgp6212

こし餡が実にあっさりしていて、甘み抑え目。

赤福よりこっちのほうが好きなんですよ。

強いて言えば、日持ちが2日なので、早めに食べなきゃいけないことか。
なにせ、餅が固くなっちゃうんだよね。

「福太郎」については、こちらでどうぞ。

《All for 2010 - 2008》 東アジアサッカー選手権 韓国戦

いつか見た景色
東アジア選手権、またも優勝ならず。 

East Asian Football Championship 2008 CHINA
Olympic Sports Center, CHONGQING, CHINA 
JAPAN 1 - 1 KOREA Rep.
Goal: 15min. Yeom K. H.68min. YAMASE

「タイトルを目指してやってきた」と、試合後、指揮官は話したが、
実際、タイトルを目指すには、いささか、手駒が不足していたということだろう。

勝たなければいけない試合で、絶対に許してはいけなかった先制点。

それを許してしまった時点で、
「引分けでもいい」韓国と、「勝利しかない」日本の差は決定的となった。

雪中のタイ戦以外で大量点が取れていない日本代表。
懸命の反撃も、結局、山瀬のゴールのみで同点どまり。

第1回大会同様、最終戦で韓国に勝てず、総得点差で準優勝に終わった。

結果には不満が残る。

選手だって、きっと同じだと思う。
この悔しさを、ワールドカップ予選につなげてほしい。

《S-PULSE 2008》 アゲンストな週末

先週末は、実は、舘山寺行っていたんですが、すごい強風でしたね。

午後は航空自衛隊の浜松広報館に大学の友人と行っていたのですが、
屋外に展示されているヘリコプターの羽根が、おもいきり揺れてましたからね…

さて、そんな中行なわれた磐田との練習試合は、やはりアゲンストだったようで…

主力組の1本目が、1 - 5
2本目が、1 - 1 …。

コンデションやらなにやらあるでしょうが、にしても、ひどいスコアですな。

ま、これが本チャンでなくってよかったですよ。

そうでも思わないとね、やってられません。

まだ、シーズンが始まってもいない今の段階では、ネガったりはしませんよ。

えぇ、これで、気を引き締めてもらえればよいかと思います。

《橙とサイコロな日々》 ひさびさの7up

ひさびさの7up
ひさびさに7upを買った。

いつのまにか、デザインが変わってた。

ちょっとびっくり。

《All for 2010 - 2008》 東アジアサッカー選手権 中国戦

あれは、サッカーの試合だったのか?
超アウェイの重慶で、中国に勝利。

East Asian Football Championship 2008 CHINA
Olympic Sports Center, CHONGQING, CHINA 
JAPAN 1 - 0 CHINA
Goal: 17min. YAMASE

いや、なんとも…

酷いannoyっすな。

激しいのと、粗野なのとは訳が違う。

サッカーは、いつから格闘技になったんだか…。

中国の選手もそうだが、裁ききれない「北」の審判員。

この大会の存在意義すら疑いかねないような深刻な事態になりかねない。

ほんとに、胸糞が悪くなるangry試合だった。

最後に、負傷交代した安田に大事がないことを祈りたい。

《IceBucks 07-08》 2007-08シーズン終戦。

昨年と同じ組み合わせとなった今年のALプレーオフ1stラウンド。

しかし、昨年のようには行きませんでした。

2007-2008 ASIA LEAGUE Ice Hockey Playoffs 1st Round
■2月16日 苫小牧市白鳥アリーナ
王子製紙 4 - 2 HC日光アイスバックス Goal: 波多野
■2月17日 苫小牧市白鳥アリーナ
王子製紙 3 - 2 HC日光アイスバックス Goal: 三田瀬高
■2月20日 日光霧降アイスアリーナ
HC日光アイスバックス 2 - 6 王子製紙 Goal: 土田木村

3試合とも、常に先手を取られる展開で、結局主導権を握れないままでした。

外国人の有無も確かにあるのですが、やはり個々のレベルの差もあるのでしょうか。

結局、全日本で東洋大に勝った以外は、2008年に入って1つも勝てないままsad

選手層の薄さもどうにかしないといけない。
かといって経済的な余裕もない。

プロと言いながら、これじゃ厳しいwobblyですね。

新生アイスバックスの1stシーズンは、AL6位で幕を閉じました。 

続きを読む "《IceBucks 07-08》 2007-08シーズン終戦。" »

《S-PULSE 2008》 鹿児島キャンプ終了

10日からはじまった今年の鹿児島キャンプも今日で終了。

選手のみなさんは、今頃、自宅で疲れを取っている頃でしょうか。

練習試合が全部で、6試合。
そのあたりを中心に簡単に振り返って見ましょうかね。

■2月13日 
2 - 0 愛媛FC(45分×2) Goal: 藤本×2
2 - 1 蔚山現代(45分×2) Goal: 大前
■2月16日 
0 - 1 甲府(45分×2)
1 - 1 甲府(45分×2) Goal: 長沢
■2月19日
2 - 1 (45分×2) Goal: 枝村藤本(PK)
1 - 0 蔚山現代(45分×2) Goal: 長沢

気になるのは、矢島やアウレリオ、西澤といった1試合目に出たFWにゴールが出なかったことですね。

一昨年、昨年と4位に終わったエスパルスですが、
やはりFWの得点が増えないと「極」には至らないわけでね…。

清水に戻って2試合ほど練習試合があるようなので、そこで前線のコンビネーションの向上に目処を立ててもらいたいです。

一方で、原、大前、そして長沢といったところがしっかりとアピールしてくれたことは、
チームの競争を促すという意味で良かったと思います。

ジェジンというエースが抜けた今季のエスパルス。
FWは、その時々の調子のいい選手を使っていくこともありうるのかなと思います。

選択肢が高いレベルで多くあることが、一番いいことなので。

守備については、青山がU-23で取られ、ボランチにパウロが入った中で、
少しコンビネーションの熟成で難がありましたかね。

長谷川監督も、少し気にしているようですし、前目の選手には攻撃に注力してもらいたいと思うので、
こちらも開幕までに、さらに上げていかないといけないでしょうね。

ま、きっちり身体をいじめるトレーニングをしながら、練習試合を6試合やって、
大きなケガ人もなく静岡に戻れたのは、充実したキャンプと総括しても良いかと思います。

あと、開幕まで、2週間ちょっと。

…迫ってきましたね。happy01

《All for 2010 - 2008》 東アジアサッカー選手権 北朝鮮戦

重慶の重圧?!
北朝鮮相手に、よもや?のドロー

East Asian Football Championship 2008 CHINA
Olympic Sports Center, CHONGQING, CHINA 
JAPAN 1 - 1 DPR KOREA
Goal: 06min. CHONG T.S.69min. MAEDA

いや、なんか、重い試合でしたな。

前半なんか全然、だもの。

タイ戦で見たような失点シーン。
チェックできないまま、ずるずると下がってしまった挙句、シュートを打たれるって…

なんだかなー。

結局、後半、攻めに攻めたものの同点どまり。

なんか、すっきりしない試合でした。

続きを読む "《All for 2010 - 2008》 東アジアサッカー選手権 北朝鮮戦" »

《IceBucks 07-08》 第75回全日本選手権

筆者が鹿児島で温泉に浸かっている頃、バックスは厳寒の釧路で全日本選手権でしたね。

第75回全日本アイスホッケー選手権大会
釧路アイスアリーナ
■2月8日 準々決勝 HC日光アイスバックス 7 - 2 東洋大学
■2月9日 準決勝 HC日光アイスバックス 1 - 7 日本製紙クレインズ
■2月10日 3位決定戦 HC日光アイスバックス 1 - 4 王子製紙

またも、4位フィニッシュです。

全日本選手権に出れば、やっぱりALチームとして学生に負けるわけにはいかんし、
そのこと自体はできているんだけど、
国内の他のALチームとの対戦となる準決勝で負け、3決でも勝てないってのが
ここ数年の全日本の傾向ですね。

やっぱりリーグ戦でしっかり勝てるようにならないよ、3位は厳しいんでしょうね。

あとはプレーオフを残すのみ。

1stラウンドの相手は、昨年と同じく王子製紙。
同じ轍は踏むまいと意気込んでくるのが目に見えている。

最初の2試合は苫小牧での開催。
このアウェイの闘いでなんとか1つ勝って、霧降に希望をつなぎたい。

《S-PULSE 2008》 鹿児島キャンプ2日目午後練習 見学記

写真なしで、取り急ぎのアップです。

鹿児島キャンプ2日目の午後練習を見てきました。

午前中からいささか曇りがちだったんですが、rain雨が降ってくるとは思ってませんでした。
心なしか、練習を見学する人も少なくて…

しかも、30分ほど遅れて練習スタートでしたから、雨を凌ぐのが辛かったです。

ま、午前の練習が乳酸蓄積系sweat01のメニューだったと聞いては、しょうがないって思えるんですが。

さて、わかりやすいレポートは、エスパルス公式の白瀬さんにお任せするとして…。
(手抜きじゃないぞ!)

まず、別メニューの兵働ですが、ピッチを大きく使ってジョグしてました。

見た目はなんともないのに、動くに動けないのが甲状腺機能障害の辛いところで、
見ているこっちも、なんか辛くなってしまいました。

…って書いてたら、兵働選手自身がブログで近況報告してました。

早くピッチに戻ってきてほしいとは思いますが、
自分の身体ですので、あせらず回復につとめてもらいたいです。

さて、練習ですが、最初に、簡単に柔軟を兼ねジョグしたあと、
真ん中で1人が鬼になってボールを取る練習してました。

最後に鬼だった選手は、その場で腕立て伏せですから、
30秒前からのカウントダウンでは必死でしたね。

それでも残り5秒くらいだと、
ボールを取りにいく選手と、腹を決める選手とで別れたんですが。

その後、白瀬さんのレポだと順番が逆になってますが、
5人一組でボールを廻す練習(出して→落として→次が拾って、前に出す)では、
時計回りはいいんでしょうが、反時計回りだとけっこう怪しげな選手もあったりで、
ボールが大きくそれたりした場面も…

で、田坂コーチが大前にけっこう付いていたんですが、何度か「ユルイ」って言われてました。

素人目にはけっこういい感じでボールが廻っていたように思ったのですが、
早くて正確なボールを出さないとテンポが出ないので、それで言ってたんでしょうかね…

あと、大前とテルが同じチームだったので見ていましたけど、
やっぱり、まだ大前はプロの身体にはなりきれてないなと思いましたね。

テルと比べるとどうかとは思いましたが、太腿まわりが違うんですよね。

最後に、ランダムに指定してそれぞれのチームで一周できるかやったんですが、
できたのは、6組中2組despair

手前の見学エリアから奥の方のあるチームでは2つめのパスが大きくなってしまって、秒殺。
受けれなかった選手が大声で「えぇーっ」って大声出してましたね。

で、「中山さん」の件(くだり)なんですね。

すごかったですよ、中山さんをおっかける選手を後ろから見てると。
4組×5人=20人ですからね。

このあとが、ミニゲームでした。

ミニゲーム自体が遠くでやってるのと、おまけに雨も振っていて見づらかったんですが、
注目している見ているせいもあるんでしょうが、
大前は、ゴールこそ奪えなかったのですが、いい意味で目立ってましたね。

で、ミニゲームでは2回ネットが揺れました。

遠めで誰だかわからなかったのですが、岡ちゃんとアウレリオだったそうで。

アウレリオは合流3日目ですので、ま、ゴール取ったからって無理せずに。

あと、オフサイドに引っかかる選手が結構いたのが気になりましたが、
ここらへんは小さいピッチでやってるんで、しょうがないんでしょうかね。

4人のGKのうち、ミニゲームに出てない残り2人は、浦上さん指導のもと手前でキーパー練習。

GK練習は、実に地道な反復練習なんですが、見ててやはり、西部は正GKだなと思いました。
掛川も、やはり神戸で正GKやっていただけあって安定していますね。

それに対して、海人、武田は、もう少し反応をよくしないと、
この2人からポジションを取るのは、アクシデントがないと厳しいかなと思いました。

ほんとはミニゲームを最後まで見て帰ろうかと思いましたが、
雨が強くなったのと、空港行きのbusバスの時間があったので、
17時前にキャンプ地を後にしました。

《旅のおもいで》 えす☆漫遊記~鹿児島・山川ヘルシーランド露天風呂

2006,2007年に続いて鹿児島を訪れた筆者。

今年も、2007年に続き、指宿と鹿児島に宿泊。

その1日目は、鹿児島空港から指宿へ一気に南下。

鹿児島空港は、曇り空
鹿児島空港は、曇り空

鹿児島空港に午前中に降り立って、そのまま指宿市内へ通じる空港バスに乗車。

1時間30分ほどで指宿市内に到着。

指宿駅
指宿駅

指宿駅での乗り継ぎのバス待ちの間に駅の中の観光協会事務所で、
宿まで大きい荷物を有料で送ってくれるというので、スーツケースをお願いする。

ここから山川ヘルシーランドへはバスで20分ほど。

竹山
そそり立つ竹山

この変わった形の山(竹山)が見えてきたら、山川ヘルシーランド。

山川ヘルシーランド入り口バス停で下車。

ヘルシーランドそのものは、バス停のそばに入り口があるが、
露天風呂は場所がちょっと離れているため、そこから道なりに10分ほど歩く。

開聞岳が見えてきた。
右手に開聞岳が見えてきたところで、左側に入り口がある。
(看板も出ています。)

山川ヘルシーランド露天風呂とは、
「JALじゃない」キャリアのCMで、
開聞岳と海の見える風呂として昨年放映された露天風呂。

…なんですが、この日(奇数日)は女性用がCMで放送された露天風呂。
男性はお隣の洋風露天となり、こちらからは開聞岳は一部を除いて望めません。

洋風露天風呂入り口
こちらが、洋風露天の入り口。

ここから先はカメラ使用禁止のため、パンフレットの写真でご容赦。

和風露天風呂
和風は、晴れてれば、こんな感じ。
洋風露天風呂
洋風露天風呂からは東シナ海が見える。

近くに地熱発電所もあるくらいだから当然ですが、源泉が100℃もあるため、加水。

で、豊富な湯を、見事に掛け流しちゃってます。

海を望みながら湯ぶねに身体を沈めていけば、
やがて奥に見える東シナ海とお風呂の水面がひとつになり、
まるで暖かい海に浸かっている気分。

この日は風が強かったため少しぬるかったが、
あまりの景色のよさにそんなことを忘れてしまった。

これで、入湯料500円は、はっきり言って安い。

山川ヘルシーランドさんについては、こちら (指宿市観光協会)をご覧ください。

なお、指宿駅・山川駅からのバスの便が多くないので、
必ずこちらでバスの時刻を確認してください。

《おみや》 鹿児島銘菓 かるかん

鹿児島銘菓 かるかん

鹿児島土産といえば、かるかん。

あまりにも普通だが、土産なんだから、それでいい。

ちなみに、これは、紫芋風味らしい。

《ひとりごと》 帰京しました。

《ひとりごと》 帰京しました。

結局、雨は止まず、17時前にキャンプ会場を後にしました。

先ほど、JALで羽田に帰りつきました。

兵働は、やはり、別メニューでした。

《S-PULSE 2008》 キャンプ2日目午後

鹿児島ふれあいスポーツランド

キャンプ2日目の午後の練習が始まります。

鹿児島ふれあいスポーツランドは、雨がぱらついてきました。

《旅のおもいで》 桜島 南岳

桜島 南岳

桜島南岳を望む有村溶岩展望所まできました。

一面に拡がる溶岩原が、実に荒々しかったです。

《旅のおもいで》 桜島へむかいます

桜島へむかいます

2日目は、フェリーshipで桜島へ行きます。

片道150円。

24hours 24時間営業です。

《旅のおもいで》 鹿児島到着

《ひとりごと》 鹿児島到着

昨夜は、指宿に泊まりました。
指宿枕崎線に乗って、鹿児島中央駅まできました。

大きな観覧車のついた駅ビルです。

15時から歓迎セレモニーが行われます。

すでに、歓迎バナーも掲出されてました。

《旅のおもいで》 指宿といえば…

指宿といえば、

砂蒸しspa

…ですよね。

入って来ましたよhappy01

《旅のおもいで》 指宿駅。

指宿駅です。

エスパルスsoccerのキャンプ見学を口実に3連休、鹿児島に来ました。

ここから、さらに南へ。

東シナ海と開聞岳の見える露天風呂spaをめざします。

《旅のおもいで》 羽田です。

《ひとりごと》 羽田です。

エスパルスより一足先に鹿児島に行ってきまーす

キャンプも、少しだけ見に行きます。

《橙とサイコロな日々》 飯田橋 悠讃

ちょうど、昼時に、飯田橋にある事務所に行く用事があって、
こちらさんが以前レポートしていた、悠讃さんでお昼。

飯田橋東口から、目白通りを九段坂方向に向かって、
少し行ったところの路地を、東京大神宮方向に入ったところにある。

ちょっと判りづらいのが難だが、昼は、客足が絶えることがないようで。

Imgp5678_2

ランチタイムは、日替わりご飯付きだそうだ。

さっそく、こちらさんが頼まれた、この店お勧めの「舞茸天ぶっかけ」を発注。

果たして、ほんとにハンドボールなみなのか?

しばらくして、登場。

 

続きを読む "《橙とサイコロな日々》 飯田橋 悠讃" »

《All for 2010 - 2008》 2010W杯3次予選 タイ戦(HOME)

雪中からはじまった南アへの路。
1失点も勝利でスタート!

■2010 FIFA World Cup South Africa Qualifiers Round 3
1st Leg/SAITAMA Stadium , SAITAMA , JAPAN 
JAPAN 4 - 1 THAILAND
Goal : 21min. ENDO , 22min. TEERATEP WINOTHAI , 54min. OKUBO ,
66min. NAKAZAWA , 91min. MAKI

試合中よりも、終了後のバス待ちの時間のほうが寒かった筆者です。

ま、以前より取付道路の渋滞が5分程度で済んだので、思ったより早く帰宅しましたが、
それでも、23時半回ってましたからね。 …意外と遠いんですよね、埼スタ。

さて、試合について、

ま、いろいろと今朝の日刊スポーツあたりでは、セルジオ大先生が苦言を呈されてましたが、
岡田JAPANとしては最初の真剣勝負だったわけで、まずは勝利を獲たことを何よりとすべきかと。

そりゃ…

前半は、前線がサイドに流れすぎて、ゴール前がスカスカだ、とか、
相手が1人少なくなったのだから、もっと点が取れたんじゃないか、とか、
先制直後に、エアポケットに入ったように1失点したのが何とも気まずかった、とか、
シュートに至らなかったとはいえ、手数をかけすぎてカウンターが怖いとか、

色々言いたいことはあるんですけどね、結果が全てに優先すると思いますよ。

むしろチームの完成度がそれほど高くない現状で、狙い通りセットプレーで点が取れた。
これは、この試合の収穫と見るべきでしょう。 相手が、上背のないタイであることを差し引いても。

いや、内容は二の次と見ているわけではないんですが、勝たなきゃ何にもならないんですよね。

むしろ、これからが大事ですね。

一旦選手は所属クラブに戻って練習をしていくわけで、次のAWAYのバーレーン戦に向けて、
チームとしてどこまで成熟度をあげられるかが鍵になってきますね。

その前に東アジア選手権があるので、そこで上手くチームができてくれればと思ってます。

《橙とサイコロな日々》 今度の3連休は…

《ひとりごと》 今度の3連休は…

鹿児島に行ってきます。

以上。

《All for 2010 - 2008》 2010W杯三次予選タイ戦(HOME) 終了

《All for 2010 - 2008》 2010W杯三次予選タイ戦(HOME) 終了

2010 FIFA WORLD CUP South Africa
Qualfiers Round 3
埼玉スタジアム2002
日本 4 - 1 タイ
GOAL:
21min. 遠藤
22min. ティーラテープ
54min. 大久保
66min. 中澤
91min. 巻

勝利こそ、全てに優先する。

それにしても、寒かった。

《ひとりごと》 埼玉は、小雪まじり

《ひとりごと》 埼玉は、小雪まじり

えー、寒いです。

以上。

《ひとりごと》 まだ、駒込

《ひとりごと》 まだ、駒込

おそらく、とても寒そうな埼玉スタジアムへ向かいます。

つくづく、物好きだな。

我ながら。

《ひとりごと》 いつまで「代行」するおつもりで?

NPBのコミッショナー代行の根来氏が阪神キャンプを訪問したそうだ。

大のトラ党の根来氏が阪神キャンプを訪問となると、一瞬眉をひそめるが、
そもそもNPBのお偉いさんが各チームのキャンプを訪問すること自体はおかしくはない。

ただね。コメントが問題なんだよね。この人は。

「毎年Aクラスにいるのがおかしい」と、いったい何を言いたいんだか…。

シーズンが始まる前のキャンプの時期。
こんなことを言っちゃいけないことくらい常識があれば判るだろうに。

伝え聞いた岡田監督が苦虫を潰していたとかいないとか。

NPBの役職でキャンプを訪問する以上、公人であって、そのコメントには注意するべきなのに…。

「コミッショナーの代わりがいないから代行している」ようだけど、こんな御仁の後任を務める人は大変だ。

といって、誰がやったって、根来さんよりは「まとも」だろうから、
後任のことは気にせずに、とっととNPBから退場してくださいませ。

《SPORTS 2008》 残り35秒の逆転劇 - NFL SUPER BOWL

NFL SUPER BOWL XLⅡ
University of Phoenix Stadium,Glendale,Arizona
New England Patriots(AFC) 14 - 17 New York Giants(NFC)

いやぁ、ジャイアンツの守備陣はすごかったです。

今シーズン、ここまでの18試合全てで20得点以上挙げていたペイトリオッツの
その攻撃の要であるQB ブレイディを、5回もサック。

前夜のNHKサンデースポーツで解説の方が
「(20点未満の)ロースコアなら、ジャイアンツにも勝機が」と話していましたが、
結果こそFGに終わりましたが、1Q、10分以上も攻撃に時間をかけて先制すると、
2Qの開始早々に逆転を許したものの、そこからはしっかり守って、
ペイトリオッツを走らせず、接戦に持ち込み、勝機を手繰り寄せました。

4Q、敵陣5YDからWRライリーへのTDパスを通したQB イーライ・マニングは、
残り2分45秒で再逆転を許したものの、その次のシリーズで、ビッグプレイを見せる。

残り1分15秒で、あわやサックという状況からペイトリオッツのラッシュを振り切り、
WRライリーへ32YDのロングパスを通して、一気にエンドゾーンへ。

そして、残り35秒、13YDのTDパスをエンドゾーンに走りこんだWRバレスに通して逆転。

ペイトリオッツのQBブレイディも負けずにロングパスを通そうとしますが、
残り10秒の4Dギャンブルも失敗し、万事休す。

最後は、マニングがニーダウンして試合終了。
ジャイアンツが17シーズンぶり3回目のスーパーボウル制覇を達成しました。

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