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2008年9月

《IceBucks 08-09》 対チャイナ・シャークス1-3回戦

■9月25日 ASIA LEAGUE Ice Hockey 2008-2009
栃木県立日光霧降アイスアリーナ
HC日光アイスバックス 4 - 3 チャイナ・シャークス
Goal: 30:54 尾野32:22 波多野37:31 大日向40:46 波多野

■9月27日 ASIA LEAGUE Ice Hockey 2008-2009
栃木県立日光霧降アイスアリーナ

HC日光アイスバックス 3
- 1 チャイナ・シャークス
Goal: 
57:48 村井58:14 波多野59:43 村井

■9月28日 ASIA LEAGUE Ice Hockey 2008-2009
栃木県立日光霧降アイスアリーナ

HC日光アイスバックス 3
- 2 チャイナ・シャークス
Goal: 
10:04 篠原16:01 福沢22:56 小林

チャイナ・シャークスを迎えての3連戦だったわけですが、
うち2戦が逆転勝ちという、なんともまぁ…ってな展開で。

2回戦なんて、残り3分からの逆転勝ち。

喜んでいいんだか、悪いんだか(;´Д`A ```

ま、喜ばしいのはルーキー福沢の初ゴールですかね。

一方で、先行きが思いやられる話題もね…。

辻康治郎選手の負傷について
任田圭祐選手の負傷及び岡本利章選手の経過について バックス公式

えぇ…。

ケガ人が、いきなり3名。

ただでさえ、選手の数が足りてないのに、痛すぎ。(;´Д⊂

《vfk 2008》 J2第38節 湘南ベルマーレ戦

寒さが身にしみる初秋の平塚
堅守湘南のゴールを崩せず。

2008 J LEAGUE Division 2
第38節/神奈川県平塚市・平塚競技場
湘南ベルマーレ 1 - 0 ヴァンフォーレ甲府
Goal: 38min. 石原

8戦負けなしとはいえ、もう後がなくない甲府にとってあまりにも痛い敗戦。

ジャーン、斉藤が復帰し、CBの安定感が増した湘南を相手に、
ただ、放り込むだけでは、そりゃ、相手の思う壺ですわ。

おまけにそこからカウンターを喰らってれば、失点のリスクはちっとも下がりません。

失点は、阿部がパンチングしたボールが、あろうことか湘南・石原の目前に。
石原は、それをそのままヘッドでゴールに返して、ネットを揺らしたもの。

「あぁ、クリア小さいっ」と思った次の瞬間、ボールがゆっくりとネットに吸い込まれてました。

後半、林out、美尾inから流れを掴んだ甲府が猛反撃を見せるも、
最後の最後で湘南に守りきられて、敗戦。

残り試合が少なくなったこの状況での敗戦。

昇格は絶望的となった。

《DRAGONS 2008》 横浜21回戦 & 讀賣22回戦

キツイ戦いは続く。

■9月27日 NPB CENTRAL LEAGUE
21回戦/ナゴヤドーム
中日 5x - 4 横浜 
勝: 長峰 2勝1敗
敗: 山口 1敗
本: 金城6号3ラン

■9月28日 NPB CENTRAL LEAGUE
22回戦/ナゴヤドーム
中日 1 - 0 讀賣 
勝: 
チェン 7勝5敗、セ: 岩瀬 3勝3敗33セーブ
敗: 
上原 5勝5敗1セーブ
本: 荒木4号ソロ

負けないねぇ。広島。

ま、こっちが残り全勝すればいいんだけどさ。

規定で、CS出場はドラゴンズになるんだからさ。

しんどいにはしんどいけど、頑張れ、龍戦士!

Show the Champion's Pride !

《S-PULSE 2008》 J1第27節 鹿島アントラーズ戦

連勝ストップ。
完敗…。

2008 J LEAGUE Division 1
第27節/茨城県鹿嶋市・茨城県立カシマサッカースタジアム
鹿島アントラーズ 2 - 0 清水エスパルス
Goal: 20min. 青木42min. マルキーニョス

所用で外出しており、内容未確認。

ま、スタッツを見た限り、完敗だったんでしょうね。

日程がきついとはいえ、ACL敗退が決まり、J連覇に目標を絞った鹿島相手に、
中位に進出したものの、なんとなくの3連勝のうちでは、こうなる気がうっすらしておりました。

やっぱ、強くないですね。

うちは。

そのことをよく認識して、「決めるべきときに決める」「守りでミスをしない」を徹底してもらいたいです。

切り替えて、味スタのFC東京戦に臨みましょ。

《おみや》 郡上銘酒 母情 にごり酒

郡上銘酒 母情 にごり酒

今月、郡上八幡へ行った際に買ってきました。

郡上銘酒 母情 にごり酒

奥美濃って、どぶろくとか有名なんですね。

にごり酒ならではの、とろっとした飲み口。

つい、クイクイいっちゃいそうですね。

《vfk 2008》 J2第38節 湘南戦終了

《vfk 2008》 J2第38節 湘南戦終了

2008 J2-38
平塚
湘南 1 - 0 甲府
Goal
39min. 湘・石原

後半、一方的に攻めたものの、結局、敗戦。

《DRAGONS 2008》 なつかしの…

《DRAGONS 2008》  なつかしの…

サイドに入った幅の広い青いラインが印象的だったな。

筆者が物心ついた時には、このユニフォームだっけ。

ああ、なつかしい。

…ってか、買っちゃったし。

でも、他球団みたいに試合で選手が着ることはないんだろうな。きっと。

《S-PULSE 2008》 J1第26節 東京ヴェルディ戦

上を向いて、さぁ、行こう。
3連勝。安心するにはまだ早いのだが…

2008 J LEAGUE Division 1
第26節/静岡市・日本平スタジアム
清水エスパルス 1 - 0 東京ヴェルディ
Goal: 78min.

矢島・岡崎の2トップで始まった清水だが、4試合連続得点中の岡崎にはマークが集中。
ここまでのようには、やらせてはもらえず。

一方の矢島は、あいもかわらずというか…
ヘッドで何本か惜しいのがあったが、キーパーの真正面なんだな。

…って、FWのデキ云々の前にその前のパスが悪くて、ボールが行かないのが問題なんだが。

危ないシーンも何度か作られたけどスコアレスでハーフタイム。

後半開始時にヴェルディがいきなり交代発動。…ってケガらしい。
出場停止の選手がいる上に、ケガ人がこうも出ると、柱谷さんも辛いわな。

それはさておき、福西がいなくなったこともあり、
こっちがパウロを投入するや、すっかり清水ペース。

…が、ゴールのにおいはせず。

業を煮やした(としか思えない)健太が荒療治に出て、2トップ一気交代。
これが功を奏す。

アニキ西澤と、その舎弟、一樹の二人がヴェルディ守備陣を押し込み、
33分に、FKのクリアからのCKに一樹がニアで合わせて清水が先制。

P1020134
後半33分、一樹、決勝ゴール!

その後、とくに危険な兆候もあまりなく、逃げ切り。

これで3連勝。

喜ばしいことには違いないし、選手の頑張りは評価すべきだと思うんだけど、
対戦相手の状態とかこちらの内容とかがあってね…

まぁ、少し割り引いて考えたほうがいいんだと思う。

とりあえず一つ勝ち越したわけだけど、これで安心しちゃいけなくって。

ついこないだまで14位にいたのが、3連勝したことで中位に進出できたわけで。
結局、それって下位との勝ち点差がほとんどない状況なんだよね。

もう何試合かすると、安全圏か否かが判ってくるんだけど、まだ、2ヶ月強あるわけでね。

そういう意味でも、次節、鹿島戦が大事。

鹿島にとっては、アデレードでACLを戦って、その直後の試合。

我々とは比べもんになんないほど過酷な日程の中、戦っているわけで、疲労は相当のもん。

ま、だからって、うちが優位ってほど、こちらの状況がいいわけでもない。

ま、戦うしかないよね。一つずつ。

上をむいて、さ。
下を気にして、縮こまったサッカーを強いられる恐れはなくなってきてるんだし。

《DRAGONS 2008》 東京ヤクルト21-23回戦

憲伸、戦列復帰。

■9月22日 NPB CENTRAL LEAGUE
21回戦/ナゴヤドーム
中日 7 - 0 東京ヤクルト 
勝: チェン 6勝5敗
敗: ゴンザレス 1勝4敗
本: デラロサ7号2ラン和田15号ソロ

■9月23日 NPB CENTRAL LEAGUE
22回戦/ナゴヤドーム
中日 2 - 4 東京ヤクルト 
勝: 
館山 10勝3敗、セ: 五十嵐 3勝1敗2セーブ
敗: 清水昭 2勝2敗

■9月24日 NPB CENTRAL LEAGUE
23回戦/ナゴヤドーム
中日 9 - 3 東京ヤクルト 
勝: 
川上 8勝5敗
敗: 石川 11勝6敗

戻ってきましたね。

背番号11。
ドラゴンズのエース、川上憲伸が。

だいぶブランクがあったはずだが、23回戦の2番手として3イニングをピシャリ。

そして、打線もヤクルト投手陣からHRなしの16安打を浴びせかける「らしさ」を見せた。

これで、久々に2勝1敗と同一カード3連戦で勝ち越し。

この流れを生んだのは、21回戦のチェンの完封勝利。

これが大きかった。

勝率5割復帰で、0.5ゲーム差で3位奪回。

だが、これに気を抜くことなく、目の前の試合に勝利するしかない。

Show the Champion's Pride !

《S-PULSE 2008》 竹内涼選手(浜松開誠館高)来季新加入内定!

東京Vに勝ったその同日に、来季新加入内定第1号が発表です。

浜松開誠館高校のMF 竹内 涼 選手です。

浜松竜禅寺FC - 浜松JFC - 浜松開誠館中 - 浜松開誠館高と、ずーっと浜松で育った選手が
すぐそばのお隣さんではなく、清水に入団してくれるということは喜ばしいことですね。

東京にいるので静岡の情報には疎いんですが、U-17日本代表に選ばれているあたり、実力があると見ていいんでしょうね。

まだ、選手権も残っているでしょうから、まずは、高校最後のシーズン、しっかり頑張ってください。

《vfk 2008》 J2第38節 FC岐阜戦

甲府、大勝。
これで9戦負けなし。ひょっとする…のか?

2008 J LEAGUE Division 2
第38節/山梨県甲府市・小瀬スポーツ公園陸上競技場
ヴァンフォーレ甲府 4 - 0 FC岐阜
Goal: 09min., 58min. 大西55min. マラニョン71min. サーレス

このところ大敗が続いていたFC岐阜相手ゆえ、すなおに評価していいかはわからんが、
これで9戦負けなし。

ひょっとしてしまうかもしれんな。

次の湘南戦次第では…って書こうとして、もう一度試合詳細を見て、愕然。

leftright交代
81min. サーレス → 池端
警告
83min. 池端
87min. 池端
退場
87min. 池端

池端、何、考えてんの?(-_-X)

試合をクローズするために出てきてんのに、カードもらって、退場って…。

せっかくいいムードになってきたところなのに、さ。

《ひとりごと》 まだ、富士川駅

東海道線と小田急を乗り継いで、東京に帰ります。

今、富士川を渡ったとこです。

《S-PULSE 2008》 J1第26節 東京V戦 終了

《S-PULSE 2008》 J1第26節 東京V戦 終了

J1-26
日本平/15,206人
清水 1 - 0 東京V
Goal:
78min. 清・原

来たぜ!3連勝!

9月だというのに、暑い日本平。

連戦の疲れか要所のパスにミスが目立つ清水。
守備に致命的なミスがないだけに、攻撃陣の奮起が望まれた。

だが後半25分を過ぎてもゴールが生まれず、2トップを一気に交代。

後半33分、ゴール前で得たFKからCKを獲得。

これをニアの一樹が下がりながらヘッドで決め、先制。

残り時間を危なげなく乗りきって、そのままタイムアップ。

家本主審、若干怪しい所もあったが、おちついてさばいてましたな。

《おみや》 水曜どうでしょう甘味シリーズ その1 気になるリンゴ

旅に出ると、いろんな甘味というのを買ってくるわけです。

何を買おうかなぁと迷うときもあれば、「おぉ、この土地はアレじゃないか!」ってのもあるわけです。

とくに参考にするのが、「対決列島」を中心に水曜どうでしょうさんで出てきた珠玉の甘味群。

先月、函館、青森に旅行に行ったわけですが、青森と言えば、そう、こちら。

Imgp8334_2

対決列島青森決戦第一種目
まるごとりんごパイ 気になるリンゴ

Imgp8336

箱からあけると、ご丁寧にもネットにつつまれてます。

Imgp8333

見よ、堂々たる存在感。

Imgp8332

真っ二つに切ってみると、こんな感じ。

芯を抜いたリンゴを皮ごとまるごとシロップ漬けにし、パイ生地で焼き上げた一品。

ポイントは、リンゴを煮ていないところと、皮ごと漬けている点。

だからでしょうか、リンゴの歯ごたえが残っているし、リンゴの酸味も程よくいたします。

正直、半分でも厳しいかなぁと思いましたが、パイが薄いこともあって、半分ならぺロリといけました。

美味しいお土産となりました。

製造元のラグノオささきさんのHPはこちら
(左メニューの「りんごのお菓子」から注文できます。)

Imgp8337

あぁ、まだ、第二種目があったんだっけ…( ̄Д ̄;;

《S-PULSE 2008》 J1第25節 ヴィッセル神戸戦

岡ちゃん、凱旋ゴール!
ロスタイムに訪れた歓喜

2008 J LEAGUE Division 1
第25節/兵庫県神戸市・神戸ユニバー記念陸上競技場
ヴィッセル神戸 0 - 1 清水エスパルス
Goal: 89min. 岡崎

後半の途中からスカパーでみてました。

75分過ぎの、神戸の2つの決定機、相手のシュートミスに助けられました。
あそこで決められていたら、この結果はあったかどうか…。

全体的には低調な試合というか、ミスも手伝って神戸によさを消されてしまい、得点の匂いはせず。

ま、ドローかなぁと思っておりました。
えぇ…ロスタイムにも入ってしまいましたしね。

が、石櫃がゴールラインに逃げてくれたおかげで生まれたCK。

神戸・松田監督は、やな顔してました。

終了間際のセットプレーってのは、こういう場合怖いですからね。

日本平で、同じような流れで神戸は勝ってますからね。
その逆ってのは、容易に想像できるわけで…。

で、兵働が蹴ったCKはニアへ。

誰がが飛んで、その次にボールが転がっていたのは、神戸のゴールマウスの中。

一瞬、何が起こったのか判りませんでした。

ゴールが決まったということは、一瞬、間をおいて、
そして、そのゴールを挙げたのが岡ちゃんだと判ったのは、それからでしたね。

VTRで確認しましたが、難しいシュートだったと思います。
ですが、岡ちゃんだからこそ狙えるシュートでもありました。

日に日に、自信を深めている岡ちゃん。

この日の会場、神戸市にある滝川第二高校から入団当初は、
どちらかといえばキャラ先行でしたが、去年あたりからFWとしての自覚が目に見えてきました。

岡ちゃんのいいところは、彼が点を取るとチームが明るくなるところです。

チームも、彼の調子につられるかのように、順位を上げてきました。

残りリーグ戦9試合、現在7ゴールをどれだけ積み上げられるに注目したいです。

《vfk 2008》 J2第36節 愛媛FC戦

ひと月ぶりのシャットアウト勝ち
ここ8戦負けなし。諦めるのは早すぎる…のか?

2008 J LEAGUE Division 2
第36節/愛媛県松山市・ニンジニアスタジアム
愛媛FC 0 - 1 ヴァンフォーレ甲府
Goal: 32min. 石原

スカパー「Jリーグアフターゲームショー」で得点シーンを確認しましたが、
石原がよく詰めていました。

相手GKがこぼしてしまう可能性を信じて突っ込んだ時点で決まりだったかと。

それと、GK阿部の安定したセービングが勝利をもたらしました。

この勝利で、7/26の鳥栖戦@ベアスタ以来2ヶ月間負けなし。

残念ながら引き分けが4つと半分を占めているので、上位との差がつまらないわけだが、
第1クールから第2クールの休み前までの勝てない時期からだいぶ持ち直した感がある。

ところで…

前節の結果、3位湘南との勝ち点差が10と開いたため、
「ほぼ、終戦」としたわけだが、その3位がもたついてくれている。

この勝利の結果、3位との勝ち点差は8と縮まった。

ま、数字上の可能性を残しているだけに過ぎないのは変わらない。

なにしろ、残り試合数は、確実に減っていくわけだから。

残り試合8で、勝ち点差8を縮めるのは容易ではない。
まして、3位湘南と8位甲府との間には、4チームがいるわけで、
それらのチームが潰しあいをしてくれないかぎり、一気に順位をあげるのは難しいだろう。

そうは言っても、J1復帰を目指して始まったシーズン。

Back to J1を信じたサポーターのために、残り試合、少ない可能性を拓くべく、
闘え!甲府

《DRAGONS 2008》 広島22-24回戦

1勝2敗が「仕様」です。…か?

■9月19日 NPB CENTRAL LEAGUE
22回戦/広島市民球場
広島 7 - 1 中日 
勝: 
斉藤 3勝
敗: 中田 7勝9敗
本: 栗原19号2ランシーボル11号ソロ喜田4号ソロ

■9月20日 NPB CENTRAL LEAGUE
23回戦/広島市民球場
広島 10 - 0 中日 
勝: 前田健 7勝2敗
敗: 川井 1勝5敗
本: アレックス14号3ラン

■9月21日 NPB CENTRAL LEAGUE
24回戦/広島市民球場
広島 2 - 4 中日 
勝: 吉見 9勝3敗、セ: 岩瀬 3勝3敗32セーブ
敗: ルイス 14勝7敗
本: 和田14号2ラン

この9戦で、3勝6敗。

ご丁寧に同一カード3連戦で、1勝2敗ペース。

貯金するどころか、そりゃ、借金生活にも、Bクラスにも落ちるってもんだ。

森野のファインプレーで3タテは免れたが、その前の2戦、先発投手が勝手に崩れてりゃ、試合にはならん。

精神的に弱いというか、おどおどしているのが顔に出る選手が多すぎ。
とくに、若手投手陣。

キミたちが、これからの竜投を支えなきゃいけないのに…

じゃあ、打線は、と見てみれば、
生え抜きの若手でレギュラーを取っている奴なんか、いやしない。

去年の日本一チームが、阪神にいいカモにされた挙句に、
このところBクラスが定位置だった広島とCS出場権を巡って争ってんだからさ。

しかも直接対決を負け越して、「追いかける」立場に落っこってんだからさ。

悔しいと思ってもらわないと困るし、
仮にBクラスで終われば、今オフの大減俸は、手前らで招いたことになるんなんから、
もっと必死になって欲しいよね。

ま、まだ可能性はあるわけだから、もう一度闘う気持ちを持って、目の前の試合に勝利せよ。

Show the champion's pride !

《IceBucks 08-09》 2008-09シーズン開幕(対SEIBU1-2回戦)

■9月20日 ASIA LEAGUE Ice Hockey 2008-2009
ダイドードリンコアイスアリーナ
SEIBUプリンスラビッツ 8 - 0 HC日光アイスバックス

■9月21日 ASIA LEAGUE Ice Hockey 2008-2009
栃木県立日光霧降アイスアリーナ
HC日光アイスバックス 2 - 3 SEIBUプリンスラビッツ
Goal: 02:18 大日向04:17 土田

2008-09シーズンが開幕しました。

クラブ創立10周年の記念すべきシーズンの開幕は、しかし、最悪のものとなりました。

0 - 8。

うち、ショートハンドで奪われたのは2点。
イーブンで5点取られた上に、最後は、こちらのパワープレー中に失点。

ひどいにも程があるってもんですわ…。

会場を日光に移してのホーム初戦は、そんなスコアが影響したのか1,206人。

2,000人収容の霧降で、6割しか埋まらない開幕戦。

なんとも…。

大日向、土田の連続得点で先制したものの、終わってみれば2 - 3と逆転負け。
とくに、第2ピリオドのシュート数 1 - 22ってなにさ。

ま、前日に比べればまともなスコアなわけだけど、やっぱホーム開幕戦は勝ってもらいたかった。

だって、入場料収入は大事でしょ。

ただでさえ、赤字なんだからさ。

こんな試合続けているようじゃ、黒字化なんて、単年度さえ夢のまた夢だよ。

《IceBucks 08-09》 新マスコットキャラクター誕生

20日の開幕を前に、新マスコットキャラクターが発表されていた。

こちら↓なわけだけど、

Shikacchi_1

リリー・フランキーさんがデザインしてくれたことはありがたいことなんだけど…
そのー、なんか、弱っちくないか?

これで、ボウくんは、お役御免ってことでよろしいでしょうかね…

ボウくんのシルエットがワンポイントで入ったシャツ持ってるんですけどね…
また、買えっていうことなんですね。

ま、それはどーだっていいんだけどさ…

この手の発表が、あいかわらず、しれーっと発表されてるってのは問題でないかい?

《DRAGONS 2008》 横浜18-20回戦 & 阪神21-23回戦

勝率5割に逆戻り。広島に並ばれる。

■9月12日 NPB CENTRAL LEAGUE
18回戦/横浜スタジアム
横浜 7 - 1 中日 
勝: 
ウッド 3勝11敗
敗: 清水昭 2勝1敗
本: 村田36号2ラン,37号ソロ鈴木尚1号ソロ吉村29号ソロ

■9月13日 NPB CENTRAL LEAGUE
19回戦/横浜スタジアム
横浜 5 - 4 中日 
勝: 真田 1勝2敗、セ: 寺原 3勝8敗19セーブ
敗: 斉藤 1勝1敗
本: 吉村30号ソロウッズ32号3ラン村田38号2ラン

■9月14日 NPB CENTRAL LEAGUE
20回戦/横浜スタジアム
横浜 4 - 8 中日 
勝: 平井 1勝1敗
敗: 横山 3勝5敗
本: 村田39号2ランウッズ33号ソロ森野17号ソロ吉村31号ソロ村田40号ソロ

■9月15日 NPB CENTRAL LEAGUE
21回戦/ナゴヤドーム
中日 4 - 7 阪神 
勝: 岩田 9勝8敗、セ: 藤川 7勝1敗33セーブ
敗: 小笠原 8勝10敗
本: 高橋光4号ソロ今岡4号2ラン小池3号2ラン

■9月16日 NPB CENTRAL LEAGUE
22回戦/ナゴヤドーム
中日 5 - 2 阪神 
勝: 
チェン 5勝5敗、セ: 岩瀬 3勝3敗31セーブ
敗: 福原 2勝2敗
本: 森野18号ソロ李炳圭13号2ラン今岡4号2ラン

■9月17日 NPB CENTRAL LEAGUE
23回戦/ナゴヤドーム
中日 6 - 11 阪神 
勝: 
アッチソン 7勝4敗
敗: 山本昌 11勝6敗
本: 鳥谷12号満塁谷繁1号3ラン小池4号2ラン金本22号2ラン

6戦で、2勝4敗ではね。

そりゃ、勝率5割に戻るってもんだよ。

そして広島にも並ばれてるし…。

金曜からの広島戦が、CS出場権を決める大一番となった。

今の勢いでは、正直厳しいが、なんとか頑張れ。

台風が近づいているので、正直、金曜の試合があるかわからんが、日曜は参戦する予定だし。
(雨予報なのと、あまりのへたれっぷりに呆れ、止めました。03:30a.m.)

Imgp8275
なんとか内野自由、1枚確保。

頼むぞ。ドラゴンズ。

Imgp8276

「シャオロン兄ちゃん、あのさ、なんか視線を感じない?」

「うーん、パオロン。なんかねぇ。僕の背中あたり、まとわりつく感じ。」

「二人とも、きっと気のせいだよ。それより、ご主人様の広島みやげ、何かな?」

「その前に、ドアラがタイ行った時のお土産もらってないよね?兄ちゃん。」

「あぁ。」

「…それも気のせいだよ。二人とも。」

《S-PULSE 2008》 J1第24節 コンサドーレ札幌戦

岡ちゃん、エダ、勇躍。
札幌に3点勝利も、最後の失点が余計。

試合後、移動して、翌日に岐阜で鵜飼を見てきたんで、試合の記事が遅くなっちゃいました。

2008 J LEAGUE Division 1
第24節/静岡市・日本平スタジアム
清水エスパルス 3 - 1 コンサドーレ札幌
Goal: 42min. 枝村62min. 岡崎78min. 西澤89min. 西

2ヶ月ぶりの、生・日本平。

どんよりしていた雲からポツリポツリと落ち始めた雨は、最後は土砂降りでしたね。
あまりにひどい降りで、いったい何着目かというポンチョ購入となっちゃいました。

いつもなら持ってるんですけど、2ヶ月ぶりってことですっかり忘れてましたわ…。(^-^;

さて、試合ですが…

まず、勝ち点3を獲るべき相手から、ホームでしっかり勝ち点3を獲ったこと、
これ自体は、「よし」とすべきでしょう。

ただ、前半から一方的に試合を優勢に進めながら、札幌ゴールを揺らしたのは40分過ぎ。

パウロがボールを持ったのに、出しどころがなくってバックパスってシーンが散見されました。

前半のうちは、まだ、札幌の守備陣も集中力が続いていたってこともあるんですが、
このあたりを何とかしないと、上位相手には厳しいかなぁと。

あっ、パウロが悪いと言う意味ではありませんよ。
むしろ、その逆です。

脚が速いわけではないんですが、要所要所に顔を出して、札幌の攻撃を寸断してました。

右に、左に、と豊富な運動量で中盤を支配したこともさることながら、余計なファウルをもらわないのもいいですね。

厚別で認識したパウロのよさを再認識しました。

さて、得点は42分、岡崎からのパスを左サイドで受けた真希が持ち上がって、ライナー性のクロス。
ニアに飛び込んだ枝村が右足で流し込んで、先制。

P1020026
42分、清水 1 - 0 札幌

後半に入っても清水ペースは変わらずで、
62分、市川のレーザーシュートはGKがはじくが、こぼれたボールを岡崎がスライディングボレーで決めて2点目。

P1020030
62分、清水 2 - 0 札幌

78分、右サイドに抜けたパウロのクロスに、岡崎がバイシクル!

…も空振りで、こぼれ球を、ファーに飛び込んだ西澤がGKがさわる一歩前でヘッドで決め、3 - 0。

P1020033
78分、清水 3 - 0 札幌

2点目、3点目は、いずれもこぼれ球に対して反応したものなんだけど、
今までだと、それを押し込めなかったわけで、
得点に結びついたこともさることながら、
可能性を信じて飛び込んだ姿勢が出てきたことを評価したい。

それと、見出しにも書いたけど、枝村、岡崎、そして真希といった若手攻撃陣が
本当に自信を持ってやっていて、それが結果につながってるのもよい傾向。

さて…

最後の失点。

シュート自体は、打ったほうを褒めるべきなんだけど、
そこに至るまでの間、押し込まれたのが、なんとも「余計」なんだよね。

4点目を取りにいくのか、それとも完封するのか、どっちもできずに失点したのが、どうにも…。

これで、順位は変わらないものの、勝ち点で神戸、東京Vに並んだ。
8位ガンバとの勝ち点差も3と、中位進出も見えてきた。

この後が、その神戸、東京Vとの直接対決2連戦。

本当に、ここが大事になってきた。

上を向いての戦いをしていけるのか、それとも、下を気にしながらなのか、
2008年清水エスパルス、勝負の秋。

自分たちの誇りのために、勝負に勝て。

《vfk 2008》 J2第35節 ザスパ草津戦

ほぼ、終戦。
数的優位を活かせず、痛すぎるドロー

2008 J LEAGUE Division 2
第35節/山梨県甲府市・小瀬スポーツ公園陸上競技場
ヴァンフォーレ甲府 2 - 2 ザスパ草津
Goal: 61min. マラニョン68min. 後藤76min.81min. 尾本

試合が後半大きく動いたのだが、終わってみれば、ドロー。

J1復帰のために、もう、これ以上勝ち点を落とせなかった甲府にとって
数的優位を、しかも、11人対9人という差を活かせずに、この結果となったことは、
入替戦への数字上の可能性は残していても、ほぼ終戦となったことを受け入れざるを得ないだろう。

大きく動いた後半、まずは56分、草津の崔成勇が黄紙2枚で退場。
11人対10人と数的優位となる。

そんな中の、61分の先制点は、マラニョンが自ら得たPKを蹴りこんだもの。
草津が自滅に近い形になる流れの中で入った。

ところが、試合をコントロールできない甲府は、リードを7分しか保てない。
草津にお付き合いするかのように、GK桜井のハンドリングミスのこぼれを押し込まれる。

ところが、まだ試合は動いた。

追いつかれたわずか4分後に、またも草津・寺田が黄紙2枚。
11人対9人。

もはや草津は攻めどころではない。
怖いのはセットプレーだけだ。

さらに4分後に、林がゴール前の混戦を制して勝ち越し。
あとは、リードを保つだけだったのだが…。

怖いのはセットプレーだけだ。
これが、見事にはまってしまう。

勝ち越したわずか5分後に、セットプレーからヘッドで追いつかれる。

せっかく甲府に流れが向いているのに、それに反するような失点を重ねては
勝利の女神だって、いい加減、そっぽを向いてしまう。

再び勝ち越しを狙ったが、奏功せず、ドロー。

3位湘南との勝ち点差は10。

山日は、「昇格への灯はそう遠くないうちに消えてしまう。」と結んだのだが、
筆者には「終戦」の2文字が、はっきりと見えてしまった。

《橙とサイコロな日々》 ラガービールといえば、サッポロ?!

ラガービールといえば…

今でこそ、キリンビールの代名詞だが、
実は、サッポロの前身、開拓使麦酒醸造所が1876年に発売しており、
現存する日本最古のブランドなんだって。

知らなかったよ。

飲み屋で瓶ビールを見たことはあったけど、
なかなか街中じゃあ、見かけないからね。

《S-PULSE 2008》 J1第24節 札幌戦 終了

《S-PULSE 2008》 J1第24節 札幌戦 終了

J1-24
日本平/15,395人
清水 3 - 1 札
Goal:
24min. 清・枝村
62min. 清・岡崎
78min. 清・西澤
89min. 札・西

確保すべき勝ち点を確実にモノにした。

それもさることながら、岡ちゃん、明のゴールのように
少ない可能性を信じて飛び込む姿勢を見れたのがうれしかった。

ま、最後の失点は余計だったが。

《DRAGONS 2008》 讀賣19-21回戦

連勝は5でストップ。

■9月9日 NPB CENTRAL LEAGUE
19回戦/ナゴヤドーム
中日 3 - 2 讀賣 
勝: 浅尾 2勝1敗1セーブ、セ: 岩瀬 3勝3敗30セーブ
敗: 豊田 3勝2敗
本: 森野16号ソロ

■9月10日 NPB CENTRAL LEAGUE
20回戦/ナゴヤドーム
中日 11 - 4 讀賣 
勝: 
斉藤 1勝
敗: 越智 3勝3敗
本: ウッズ31号ソロ

■9月11日 NPB CENTRAL LEAGUE
21回戦/ナゴヤドーム
中日 2 - 4 讀賣 
勝: グライシンガー 15勝8敗、セ: クルーン 1勝3敗32セーブ
敗: 山本昌 11勝5敗
本: 阿部15号2ラン

昌さんから始まった連勝は、昌さんで終わってしまったな。

正直、あんだけチャンスがありながら、得点が奪えないようでは勝利はおぼつかないな。

「上昇気竜」なんて見出しが朝日新聞の今日の朝刊に踊ったけど…

やっぱ今年は、中途半端だよね。

いまひとつ、エンジンがかからないってか、さ。

まぁ、目指すところは決まっているので、気を抜かず、やるしかないね。

《vfk 2008》 J2第34節 サガン鳥栖戦

J1が霞みはじめる鳥栖の夜
あまりにも痛いドロー

2008 J LEAGUE Division 2
第34節/佐賀県鳥栖市・ベストアメニティスタジアム
サガン鳥栖 1 - 1 ヴァンフォーレ甲府
Goal: 80min. サーレス85min. 飯尾

数字上は可能性を残してはいるが、順位的には厳しい位置にいる甲府。

4位鳥栖との直接対決は、J1復帰を目指すうえで勝ち点3が是が非でも欲しい試合だった。

なんとかサーレスのゴールで先制しただけに、逃げ切りたかったのだが、5分後に追いつかれた。

あまりにも痛すぎるドロー。

3位湘南との勝ち点差8は変わらなかったが、残り試合は1つ減った。

 

思えば去年のホーム小瀬での大宮戦後の状況に似ている。

あの試合、ほぼ満員のサポーターが詰め掛けた。

是が非でも勝ち点3を奪って残留に望みをつなぎたかったのだが…結果はドロー。

数字上は残留の可能性は残したが、次の柏戦で降格の憂き目に遭った。

 

J1復帰の可能性は潰えたわけではないのは事実。

しかし、J1復帰の文字が霞みつつあるのも、また事実だと思う。

《S-PULSE 2008》 ナビスコ杯準決勝 ガンバ大阪戦 第2戦

獲る。12年ぶりのカップを。
アウェイでガンバを下し、決勝進出。

2008 J LEAGUE YAMAZAKI NABISCO CUP
準決勝 第2節/大阪府吹田市・万博記念競技場
ガンバ大阪 2 - 3 清水エスパルス
Goal: 03min. 山本真11min. ロニー46min.,55min. 枝村79min. ルーカス

欲しかったアウェイゴールを、開始早々に取れたことが大きい。

真希のJ公式戦初ゴールだったと言うこともあるんだけど、大会の勝ちあがり上、かなり優位に立てたのは事実。

一旦は追いつかれた。
この第2戦のスコアも、そして2試合通じての得点も。

が、次の1点が清水に入れば、ガンバは3点以上取って勝たない限り、次がない。
この状況で、後半に入ることになった。

このところ立ち上がりにチャンスを作っていた清水。
この試合も、次の1点を、早々に挙げることに成功する。

後半開始1分、後方からのパスに抜け出した枝村が冷静にガンバゴールを揺らして、勝ち越し。

先に述べた状況になった。

相当優位にはなった。
だが、前月27日の名古屋戦のように、1点のリードを守りきれないチーム状況。

だから、3点目が先に欲しかった。

そして、再び、枝村が、市川からのグラウンダーのクロスをふかすことなくゴールに流し込む。

これで、「次」が見えた。

ルーカスにこぼれを押し込まれたものの、それ以上を許さず、終了のホイッスル。

ヤマザキナビスコカップ、12年ぶりの決勝進出。

相手は、大分トリニータと決まった。

今シーズンの開幕戦で苦杯を喫し、以後、対照的な成績となっている因縁の相手。

死に物狂いで獲りに行こう。

あの、カップを。

取り戻そう。

オレたちのプライドを。

《DRAGONS 2008》 横浜15-17回戦

若手だって、やる時はやる。

■9月5日 NPB CENTRAL LEAGUE
15回戦/ナゴヤドーム
中日 6 - 1 横浜 
勝: 山本昌 11勝4敗
敗: ウッド 2勝11敗
本: デラロサ5号2ラン森野15号2ラン

■9月6日 NPB CENTRAL LEAGUE
16回戦/ナゴヤドーム
中日 6 - 1 横浜 
勝: 
清水昭 2勝
敗: 桑原謙 3勝6敗
本: 中村紀23号2ランデラロサ6号ソロ

■9月7日 NPB CENTRAL LEAGUE
17回戦/ナゴヤドーム
中日 5x - 4 横浜 
勝: 浅尾 1勝1敗1セーブ
敗: 横山 3勝4敗
本: 村田34号ソロ平田1号ソロ

3連敗で始まった9月第1週も、結局は星を五分に戻し、貯金も1に戻った。

連敗を止めたのは、今シーズン好調の昌さん。

落合監督に言わせれば、「去年は連勝ストッパーだったから」ってなことだけど、
ヒットを打たれながらも、しっかり抑えるところを抑えての勝利はさすが。

これに触発されたわけではないけれど、翌日は清水昭が好投。

右バッターの胸元を突く強気と、低めを心がけたと言う丁寧さを使い分け、
プロ2度目の先発で、初完投勝利はお見事。

リズムを作り出していた田中のリードも光るものがあった。

そして17回戦。

先発した吉見がリードを守れないばかりか、追いついても突き放される拙い内容。

それでも同点に追いついて迎えた最終回。

プロ入り3年目、昨年の日本シリーズ第5戦の決勝打を放った平田が
右中間スタンドにプロ入り初ホームランを放って、試合を決めた。

なかなか若手が出てこないといわれるドラゴンズだが、
やる時はやれるってことを見せてくれたのが、なんとも心強く感じた横浜3連戦だった。

《おみや》 青森土産 ソフトりんご

青森土産 ソフトりんご

十和田湖のホテルで購入。

食感がやわらかくなった以外は、まさにリンゴの輪切り。

フリーズドライにした分、甘味が濃いかな。

《All for 2010 - 2008》 2010W杯 最終予選第1戦 バーレーン戦(AWAY)

2失点は余計だが…

FIFA World Cup 2010 South Africa Asian Qualifiers
Final Round/Group A/Game 1
Bahrain National Stadium, MANAMA, BAHRAIN
BAHRAIN 2 - 3 JAPAN
Goal: 18min. S.NAKAMURA, 44min. Y.ENDO, 85min. K.NAKAMURA
87min. S.ISA, 88min. OWN GOAL

深夜3時なんて起きれませんでした。

朝、メールが貯まっているのを見て、「勝ったな」とほっとし、二度寝するほど疲れてました。

先週は、きつかったです。

さて、俊輔の先制FKはお見事でしたね。

それ以外のシーンでも「10番」の背番号に相応しい仕事ぶりでした。
PKも俊輔のシュートからでしたよね。

最後の2失点は、完全に足が止まっていたところに、ロングボールを放り込まれてのものですが…

結局、3点目取った後、どうやって締めるのかベンチの意思がはっきり伝わらなかったのが原因でしょうね。

3枚目のカードを直前に切った後ですから、交代はできないわけで、
一方で、もはや点を取るためには放り込んでくるのは目に見えていたわけで。

なんとか球の出所に圧力をかけて、いい球を出させないことが求められたんですが、
前方でそれらしい動きが見られませんでしたね。

オウンゴールに関して言えば、ゴールに向かってのバックヘッドは禁物でしょうし、
楢崎も出過ぎの感は否めなかったですね。

最終ラインが若干コントロールを失っていたと言うか、そんな感じになっちゃいましたね。

ほんと、3点目が取れていて良かったです。

次まで少し時間がありますので、しっかり立て直してもらいたいもんです。

《おみや》 函館の肴で、青森の酒を飲る。

函館の肴で、青森の酒を飲る。

酒は、青森・桃川のカップ酒、純米酒ねぶた。

肴は、函館から空輸したいかそうめん。

函館同様、生姜醤油でいただきます。

《JAPAN RUGBY 08-09》 トップリーグ開幕戦 終了

《JAPAN RUGBY 08-09》  トップリーグ開幕戦 終了

JAPAN RUGBY TOP LEAGUE 2008-09
開幕戦/秩父宮ラグビー場
サントリー 9 - 19 三洋電機

サントリー、ポロポロ落としすぎ!

おまけに、トニー・ブラウン1人にやられ放題だもんな。

《JAPAN RUGBY 08-09》 トップリーグ開幕

《JAPAN RUGBY 08-09》  トップリーグ開幕

久々に、ラグビーを見にきました。

サントリーと三洋電機の一戦。

結構な数のお客さんが来てます。

《DRAGONS 2008》 東京ヤクルト18-20回戦

低気圧停滞中@竜ベンチ

■9月2日 NPB CENTRAL LEAGUE
18回戦/明治神宮野球場
東京ヤクルト 12 - 6 中日 
勝: ゴンザレス 1勝2敗
敗: 佐藤充 1勝4敗
本: 畠山9号ソロ和田13号ソロウッズ29号ソロ青木13号2ラン森野13号3ラン

■9月3日 NPB CENTRAL LEAGUE
19回戦/明治神宮野球場
東京ヤクルト 7 - 3 中日 
勝: 館山 9勝3敗
敗: 小笠原 8勝9敗
本: 李炳圭12号ソロ飯原8号3ラン福川4号2ラン

■9月4日 NPB CENTRAL LEAGUE
20回戦/明治神宮野球場
東京ヤクルト 5 - 3 中日  
勝: ダグラス 9勝3敗、セ: 林昌勇 1勝4敗30セーブ
敗: チェン 4勝5敗
本: 福川5号ソロ森野14号ソロウッズ30号2ラン

先発が、こうも炎上されては試合にはならん。

ついに借金生活だよ。

まぁ、水切りの石のごとく、水面を跳ねては来たけれど、やっぱ沈んだか…。

落合体制になって、オールスター後に借金生活に落ちたのは初めて。

すんごい、なつかしいね。

「借金」って言葉が。

…って、\(*`∧´)/うれしくない!

《S-PULSE 2008》 ナビスコ杯準決勝 ガンバ大阪戦 第1戦

万博で、勝つしかない。
サイドで攻勢に出るも、得点は1。

2008 J LEAGUE YAMAZAKI NABISCO CUP
準決勝 第1節/静岡市・日本平スタジアム
清水エスパルス 1 - 1 ガンバ大阪
Goal: 10min. 二川54min. 枝村

水曜日。

案の定と言うか、見れませんでした。

シュート18本打って、1得点も頭が痛いですが、
取られちゃいけないアウェイゴール取られちまいましたね…。

これで、日曜日のアウェイゲームは勝つしかなくなりました。

頑張れ、オレンジ戦士!

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