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2010年10月

《S-PULSE 2010》 J1第26節 京都戦 終了

《S-PULSE 2010》 J1第26節 京都戦 終了

J1-26
アウスタ/14,211人
清水 1 - 1 京都

Goal:
04' 原
89' ディエゴ

勝ち点2、落としたな。

もう、健太じゃ建て直せないよ

《ひとりごと》 2ヶ月ぶりのアウスタへ

《ひとりごと》 2ヶ月ぶりのアウスタへ

向かいます。

しみずライナーに乗って。

勝ってくれよ!

《S-PULSE 2010》 天皇杯3回戦 水戸戦

定時後、大学院の社会人ゼミに参加した関係で、携帯速報だより。

先ほど、試合が終わったようですね。

清水 4 - 1 水戸

勝ったようで、まずはなにより。

ただ、ね。

先制されたこと。
ロスタイムに入って、やっと3点目が取れたこと。

これは、メンバー的な問題があるのは事実だけど、少し考えたほうがいいだろうね。

日程的に不利だったことは否めないけどさ。

あと、ホンタク、岡崎、ボスナー、淳吾、そして真希と
けが人が相次ぎますな、長谷川監督。

《IceBucks 10-11》 アジアリーグ開幕

すでに6試合終わっていて、今さら開幕も何もないわけですけど。

ま、なんとか意地を見せたというか。

今季初勝利は、アウェイ八戸・新井田インドアリンクでのブレイズ戦。

篠原の3ゴールの活躍もあって4-2で勝利できました。

この日は、亨太、土田、ローチフォルト、福沢、大久保のセットが
第1ピリオドから積極的にしかけてくれたようで、
ま、なんとか連敗を5で止めることができました。

ただ、樫野に引っかけられたかでしょうかね?

第4ピリオドの乱闘で、福藤がダブルマイナー取られたのは、
実際には、代わりがペナ箱に入るとは言え、いかがなもんだったかなと。

とくに2点差に詰め寄って相手がイケイケになっているところもあるんでね。

16日からは、ドラゴン3連戦。

3戦3勝して、しっかり勝ち点を積み上げて、追撃をはかりたい所です。

《DRAGONS 2010》 セ・リーグ優勝!

はげしく今さらなんだけど。

中日ドラゴンズが4年ぶり8回目のセントラルリーグ優勝を果たしました。

ま、讀賣の4連覇を止めたというのは喜ばしい事ではあるのだが、
あんまり、気持ちの中で、こう嬉しさが爆発しない優勝でありました。

このあと、日本シリーズ出場チーム決定トーナメントがあることやら、
「試合なし日の、マジック対象チームの結果待ち」だったこともあるんだが…。

なによりも、今シーズンの勝率が…

.560(79勝62敗3分)。

ちなみに、過去7回の優勝時の勝率は次の通り。

1954 .683 86勝40敗4分
1974 .588 70勝49敗11分
1982 .577 64勝47敗19分
1988 .632 79勝46敗5分
1999 .600 81勝54敗
2004 .585 79勝56敗3分
2006 .617 87勝54敗5分

それぞれのシーズンで試合数が異なるので一概には言えないが、
一番、勝率がよくない。

1982年は、19分あったことが効いたわけだが、
それにしても…。

落合監督になって、一度もBクラスに落ちたことはなく、
要求のバーが自然に高くなってしまうのもあるんだろうが、
「ホント、よくこの成績で優勝できたなぁ」というのが先に立ってしまい、
素直に喜べない。

ぜいたくっちゃ贅沢なんだろうけど、そんな感じ。

このモヤモヤ感、ぜひとも日本一で払拭してもらいたい。

《S-PULSE 2010》 ナビスコ杯、終了。

ま、今の清水では、これが精一杯でしょ。

でも、よくやったとは言いません。

結果が全てですから。

まして、今シーズンはタイトル必須のシーズンでしたから。

3つのうち2つ落としました。
(数字上の奇跡にかけることは、個人的にあり得ないとおもってますから。)

残り1つは天皇杯。

僕は、リーグの規定を考えるのなら、査定対象に含めるべきではないと思います。

勝ち上がれば賞金を得られますが、あれは、誇りをかけた戦いだと思っています。

チームとしてもそうですけど、個人としての誇りをかけたね。

よって、今シーズン当初のクラブが掲げた目標は、
達成がほぼ絶望になったと言わざるを得ないかと。

もちろん、勝ち上がって賜杯を取ってくれればうれしいですが、
だからといって、2年連続の大失速を覆い隠せるようなもんじゃありません。

 

前々から言っていることですので、あえて言いませんけど。

6年もやってりゃ、マンネリ化もするってもんです。

まして、ここまでタイトルが取れなきゃね、求心力もいかがなもんかと。 

あとは、クラブがどう判断するか。

今年は、オプション契約の+1年。

もし、今季で契約満了とするにしても、残り数ヶ月を座して待つのではなく
来年に向けて動き出した方がよいように思います。

後釜が見つかっていないのなら、体制の一新を速やかに発表できるよう
すぐに動き出さなければ、残り2ヶ月をただ、惰性で送ることになりかねない。

そう思えてなりません。

 

しかし、ここまでチーム状態が酷くなるとは。

個人的に多忙で土日にスタジアムに向かえず、最後に行けたのは8月の横浜戦。

酷い試合でした。

それ以降、ほとんど勝ってませんよね。

アウスタ水族館でのイルカショーと、天皇杯ホンダ戦だけだったと思います。

後半戦だけ見れば、降格圏じゃないですかね?

正直異常なくらいの大失速。

コンディション云々とは違うところに原因があるように思えてなりません。

 

それって、うがった見方ですかね?

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