野球

《NPB 2011》 セ・リーグ開幕を巡る個人的な感想

セ・リーグ開幕については、3月25日ではなく、3月29日で落ち着きそうとのこと。

ですが、個人的な感想としては「お茶を濁した」としか思えない結論です。

真剣に議論したり、日程を再調整するのが面倒だから…
発表されている全ての日程を消化しなきゃいけないから…
「減灯」や「延長戦なし」をアピールすれば批判は回避できるだろうから…
そんな考えで出されたとしか思えません。

開幕はたかだか3試合を順延にしただけ。

開幕後、最初の1週間はナイターなしとは言え、
(しかも、その1週間は、東京ドームでの試合はもともとなく、
 讀賣が、横浜とヤクルト、セ・リーグに調整を丸投げしているのがよく分かる。)
あとは「減灯ナイター」と称して、結局はナイターを実施するわけです。

「減灯」ということは、照明灯だけでなく球場内の施設の明かりも減らすわけで、
選手のプレーもさることながら、観客も不便を強いられることになるんでしょう。

ただでさえ薄暗い東京ドーム。
そもそもナイターであろうとなかろうとある程度の照明がかかせず、
加えて、エアドームの都合上、空調が欠かせない。

また、都市公園の中に無理矢理立地している横浜スタジアムは
その球場のすり鉢型という形状の特性上、
観客席の傾斜はきつく、スタンド裏の通路は決して広いとは言えず、
薄暗くしたら、それこそ観客がケガする恐れもありえます。

おまけに、神宮球場は、そもそも学生野球のための球場であり、
4・5月のプロ野球開催はナイターが必須になります。

興行である以上、観客に対し「安全で」「快適な」観戦環境を提供する責務が
主催者には求められるわけで、果たして減灯することがその答えなのか疑問に思えてなりません。

そもそも、全日程を消化することに意味があるのかも私には疑問に思えてなりません。

交流戦も含めて1チームあたり144試合あるわけですが、
その内訳は、リーグ戦120試合、交流戦24試合になります。

思い切って、今季に限り交流戦とクライマックスシリーズをやめてはどうでしょうか?
それだけで、約1ヶ月分以上の日程が余裕ができます。

リーグ戦の120試合は担保されるわけで、純粋に同一リーグ内での優劣によって
レギュラーシーズンの順位が決まるので、どこにも弊害はないように思います。

交流戦に関しては、この震災で、スポンサーの日生を含む生保各社は
財務的に余裕がなくなるのは目に見えており、
そんなときに、冠スポンサーになっている余裕はないように思えます。

クライマックスシリーズについては定着した感もあり、
また、中位チームのモチベーション維持には必要なのでしょうが、
別に、昔はそんなものはなかったわけだし、
それで選手のプレーの質が担保されないとしても、それはプロとしての自覚がないだけであり、
非常時を理由に、今季に限りなくしたところで問題はないと考えます。

何よりも気に入らないのは、NPBという組織には真の意味でマネジメントを行う人間も
それを担保する仕組みも存在しないということです。

脳梗塞で身体が不自由な長嶋茂雄氏に支えられないと歩けないような
大正生まれの爺さんが、ただの参加社の代表者会議でしかない会議を仕切り、
説明責任はコミッショナーに押しつけることを前提に結論を出してしまう。

「何か問題があれば、私が責任を引き受ける」とコミッショナーは言ったそうだが、
まずもって「問題がないように組織を統括する」のがコミッショナーの責務であって、
「私に権限がない」と前任者同様の発言をしたことと併せて考えれば、
我が国のプロ野球組織のトップであるコミッショナーというのは、米国のそれと違い、
「何かあれば、クビを切られる」だけのお飾りでしかないことを自ら認めたようなものだ。

それであるならば、社団法人日本野球機構という組織は解体した方がいい。
傘下にあるはずの社団法人セントラル野球連盟の日程すら制御できないのだから。

ちょうど二十歳になる年にJリーグが開幕して以来、次第に軸足はサッカーに動いたが
これまでの人生の半分、プロ野球、とくにセ・リーグを見てきた自分としては、
今回の決定の経緯も、その内容も一般的な感覚からかけ離れたものであることに
絶望的に覚えてならない。

《旅の思い出》 大阪 なんば

《橙とサイコロな日々》 大阪 なんば

今は、なんばパークスとなっている南海なんば駅南の広大な敷地

かつて、ここに大阪球場という球場と南海ホークスというチームがあった。

《旅の思い出》 広島市紙屋町

《ひとりごと》 広島市紙屋町

ここに、かつて、野球場があった。

すでにバックネット裏のスタンドは解体され、工事の足場も撤去されようとしている。

ただ、建物はなくなっても、ここに刻まれた歴史と記憶は消えることはない。

《DRAGONS 2010》 終戦。

日本選手権シリーズが終わりました。

ドラゴンズは、2勝4敗1分で敗退し、3度目の日本一に輝くことはできませんでした。

正直、残念です。

いろいろ思うところはあるんですけど、言ったところでどうにかなるもんでもなく…。

  

それにしても、堅守がウリのドラゴンズは一体どこへ行ってしまったのかなと。

 

そして、最後まで、打線は、固定されなかったなと。

 

…んで、先発の数はいるとは言え、絶対的なエースと呼ばれるまでには至ってないなと。

 

強いて言えば、(悪い意味で)穏やかに進行する世代交代の中で
今季チャンスを掴んだ若手に取っては、いい薬になったかなと。

来季、このシリーズで悔しい思いをした若手が一人でも多く
レギュラーを奪取し、真の主力としてチームに貢献してくれることを願ってやみません。

オフシーズン、在名マスコミからのお誘いも多いと思いますが、
そんなもん、適当に済ませて、しっかり力をつけていってください。

《WASEDA SPORTS 2010》 50年ぶりの決定戦も、早稲田。

50年ぶりだったそうですね。

早稲田と慶應の優勝決定戦。

早慶戦で連敗しなければ、実現はなかったわけですけど。

ま、見事に連敗しましてね。

で、今日、神宮球場は、満員となったそうで。

2010 東京六大学野球秋季リーグ戦
優勝決定戦/東京都・明治神宮野球場
早稲田大学 10 - 5 慶應義塾大学

終盤8回に、一つのエラーをきっかけに斎藤佑樹が5失点と崩れたときには
「早く、大石に代えろ」とTV画面に映る應武監督にぼやいたもんですが。

ま、9回表に3点を追加し、何はともあれ、何とか優勝の二文字を手に入れました。

早稲田大学 4シーズンぶり42回目の東京六大学野球優勝、おめでとうございます。

…にしても、斎藤君、試合終了後のインタビューで凄いこと言ってましたが、
まさか、勝利を目前にした8回裏、そんなこと考えてたわけじゃないよね?

「あまりにも…」な内容だったのでね。

ちょっと、うがって考えてしまいました。

《DRAGONS 2010》 セ・リーグ優勝!

はげしく今さらなんだけど。

中日ドラゴンズが4年ぶり8回目のセントラルリーグ優勝を果たしました。

ま、讀賣の4連覇を止めたというのは喜ばしい事ではあるのだが、
あんまり、気持ちの中で、こう嬉しさが爆発しない優勝でありました。

このあと、日本シリーズ出場チーム決定トーナメントがあることやら、
「試合なし日の、マジック対象チームの結果待ち」だったこともあるんだが…。

なによりも、今シーズンの勝率が…

.560(79勝62敗3分)。

ちなみに、過去7回の優勝時の勝率は次の通り。

1954 .683 86勝40敗4分
1974 .588 70勝49敗11分
1982 .577 64勝47敗19分
1988 .632 79勝46敗5分
1999 .600 81勝54敗
2004 .585 79勝56敗3分
2006 .617 87勝54敗5分

それぞれのシーズンで試合数が異なるので一概には言えないが、
一番、勝率がよくない。

1982年は、19分あったことが効いたわけだが、
それにしても…。

落合監督になって、一度もBクラスに落ちたことはなく、
要求のバーが自然に高くなってしまうのもあるんだろうが、
「ホント、よくこの成績で優勝できたなぁ」というのが先に立ってしまい、
素直に喜べない。

ぜいたくっちゃ贅沢なんだろうけど、そんな感じ。

このモヤモヤ感、ぜひとも日本一で払拭してもらいたい。

《DRAGONS 2010》 6月後半のドラゴンズ

Iwase_250saves

岩瀬仁紀、通算250セーブ達成!

つい、先ほど、秋田での東京ヤクルト戦が終わりました。

7月も4日も経ってから、6月をふり返るわけですけど…。

セでは比較的順調に交流戦を戦っていたはずが、
終わってみれば、11勝13敗と2つの負け越しで、
12球団全体では9位、セ・リーグだけだと3位でフィニッシュ。

その後のセ・リーグに戻っての戦いでは、連勝しても2つで、
6連戦では、3勝3敗ペース。

同じ名古屋の赤鯱がかつて誇っていた「中位力」を
遺憾なく発揮し、上位とも下位ともつかず離れずの3位、独走。

ま、そんな地味な戦いを繰り広げる我がドラゴンズではありますが、明るい話題が1つ。

6月16日の対北海道日本ハム4回戦で、
中日ドラゴンズ、不屈の守護神、岩瀬仁紀投手が、通算250セーブを達成!

一つ一つの試合、最終盤のしびれるシーンを
大事に大事に闘って、積み上げた250セーブ。

お見事の一言です。

監督からは、300セーブを目指せと言う言葉があったようですが
数字を意識ずつ、ひとつひとつ数字を積み上げていってください。

おめでとうございました。

《ひとりごと》 ひさびさに更新してみる。

いや、まったく更新してなかったな。
近場のJFLの試合が、直前の更新とは。

ま、ここのところ身辺が騒がしくて、そんな気にならなかったのが原因だが。
しかも、おそらく、夏以降は観戦率も落ちるし、更新どころじゃなくなりそうなんだが。

ま、ここは残しておきましょ。

別館と統合して、ぶつくさ書くのもいいかもしれんし。

気が向いたら書く、無理しないってのが、やり始めたときのスタンスだったし。

それは、さておき。

今、横でオランダ - デンマーク戦をやっているわけで、ワールドカップが開幕。

ブブゼラは、やっぱ、なじめん。

■エスパルス
・ナビスコ杯、グループリーグ突破。
・青森山田GK、櫛引選手加入内定。
・グルノーブルFW、伊藤選手完全移籍で加入決定。

最後は他力でしたけど、なんとか混戦のグループDを突破。
グループリーグ突破という結果もうれしいけれど、
最後の、浦和、磐田との連戦を「無失点」で連勝できたのが、喜ばしい。

ちなみに、ベガッ太くんとディーオくんの約束@蹴球風見鶏は果たせず。

フロントが働いているのがよく判るが、補強ポイントは、SBじゃね?

■ヴァンフォーレ
・2位でリーグ戦中断を迎える。
・守護神・荻が全治2ヶ月のケガ。
・平均観客動員、J2第1位。

うちにも言えることだけど、シーズン終わったときにどこにいるかが大事。
それを考えると、荻のケガは痛い。

1試合平均の観客動員が12,575人でJ2第1位。
好位置をキープして、さらにこれを上積みしたいところ。

1999年に3桁というありえない数字を出したころからは、まさに隔世の感。

■ドラゴンズ
・交流戦も調子が上がらず、ついに借金生活に。
・井端、2軍落ち。

少しは調子が上がってくるかと思ったのだが、逆に「打てない、守れない」の悪循環。
そりゃ、借金生活にも陥るってもんだ。
で、井端がそれを象徴するかのように2軍落ち。

正直、落合体制も7年目で、スタメンの高年齢化も目立つ。
若い選手が出てこない状況で、的確な補強をしてこなかったツケが来た格好。
今年CSに残れたとしても、先は危ういな。

■アイスバックス
・突如としてHP更新再開。
・吉本興業グループとの業務提携、決定。
・三田引退を含む6選手、退団。
・募金の使途、公表。

全日本で中央大に負けてから、プツリと更新が止まったバックスの公式HPが再開。

最初のリリースが、噂にあった、吉本との業務提携。
正直、プロモーション支援って、それ、おいしいの?
いや、吉本的には、何を求めて、これに取り組もうというのかが、よくわからん。
「オイシイ」ところってあるのかね?

地元出身の三田の引退も悲しいが、
ここまで苦しい思いをしてきた白鳥、加藤、大日向、波多野、小林の退団は残念。
なんか、水色の比率が高くなっているのが気になる。

募金のシト、もとい、使途がようやく公表。
いくら人が足りないからって、こういうのをすぐ対応できないうちは、
信用なんて勝ち得ないと思うんだけどな。

■その他
・東京ヴェルディ、J直轄へ。

ヴェルディは、ブームが過ぎた後の地域にいかに根付かせるかというのに失敗したツケがきた格好。
東京というのは大きいマーケットだが、大きすぎて焦点が絞りづらいのも事実。
署名が始まったようだけど、リーグとの約束を反故にした事実を水に流してはいけない。

・オリックス、交流戦優勝。

交流戦が始まるきっかけとなった合併騒動の当事者が、交流戦優勝。
素直に、おめでとう。

《DRAGONS 2010》 交流戦、2週間終了。

10試合終了。貯金、2。

2010 NPB Inter League
5月12日/1回戦/ナゴヤドーム
中日 5 - 1 福岡ソフトバンク
勝: 吉見 6勝1敗、セ: 浅尾 2勝2敗1セーブ、敗: ホールトン 4勝4敗
本: 和田13号ソロ川崎3号ソロ

5月13日/2回戦/ナゴヤドーム
中日 3 - 1 福岡ソフトバンク
勝: チェン 2勝4敗、セ: 岩瀬 10セーブ、敗: 大隣 1勝5敗
本: 多村7号ソロ

5月15日/1回戦/ナゴヤドーム
中日 5x - 4 オリックス
勝: 浅尾 3勝2敗1セーブ、敗: レスター 1敗7セーブ
本: ブランコ9号ソロ

5月16日/2回戦/ナゴヤドーム
中日 4 - 1 オリックス
勝: 山内 2勝、セ: 岩瀬 11セーブ敗: 木佐貫 3勝5敗
本: 

5月18日/1回戦/千葉マリンスタジアム
千葉ロッテ 4 - 2 中日
勝: 渡辺俊 4勝3敗、セ: 小林宏 1勝9セーブ、敗: 朝倉 2勝3敗
本: 

5月19日/2回戦/千葉マリンスタジアム
千葉ロッテ 3 - 1 中日
勝: マーフィー 2勝、セ: 小林宏 1勝10セーブ、敗: 吉見 6勝2敗
本: 

5月21日/1回戦/西武ドーム
埼玉西武 1 - 3 中日
勝: チェン 3勝4敗、セ: 岩瀬 12セーブ、敗: 涌井 5勝3敗
本: 和田14号2ラン

5月22日/2回戦/西武ドーム
埼玉西武 8 - 0 中日
勝: 帆足 6勝2敗、敗: 中田賢 1敗
本: ブラウン9号3ラン,10号ソロ細川2号2ラン

5月23日/1回戦/ナゴヤドーム
中日 2 - 8 東北楽天
勝: 田中 6勝3敗、敗: 山内 2勝1敗
本: 山崎9号ソロ,10号ソロ鉄平6号ソロブランコ10号ソロ

5月24日/2回戦/ナゴヤドーム
中日 3 - 0 東北楽天
勝: 川井 1勝、セ: 岩瀬 13セーブ、敗: ラズナー 1勝7敗
本: ブランコ11号ソロ野本3号ソロ

ま、交流戦での千葉マリンは鬼門なので、連敗は気にしない。

むしろ…ね。

なんですか?

23日の東北楽天戦。

ホームラン打ったのが、山崎に、鉄平に、ブランコ。

…って、「元」も含めて中日勢だけではないか。

ま、その代わり、翌日の試合で、川井復活。

開幕に出遅れた、昨シーズン、中盤までの勝ち頭。

これから、しっかり挽回して欲しい。

《DRAGONS 2010》 GWのドラゴンズ

一進一退。

2010 NPB Central League
4月27日/4回戦/ナゴヤドーム
中日 0 - 8 讀賣
勝: 藤井 1勝1敗、敗: 朝倉 1勝1敗
本: ラミレス9号3ラン阿部4号ソロ李承燁3号ソロ

4月28日/5回戦/ナゴヤドーム
中日 8 - 2 讀賣
勝: 吉見 4勝1敗、敗: ゴンザレス 2勝3敗
本: 李承燁4号ソロ

4月29日/6回戦/ナゴヤドーム
中日 1 - 3 讀賣
勝: 東野 5勝1敗、セ: 久保 1勝1セーブ、敗: チェン 1勝3敗

4月30日/7回戦/MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島
広島 9 - 0 中日
勝: 青木高 1勝1敗、敗: 小笠原 1勝3敗
本: 天谷1号ソロ倉1号満塁梵3号2ラン

5月1日/8回戦/MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島
広島 6 - 12 中日
勝: 鈴木 1勝、敗: 小松 1勝3敗
本: 和田7号2ラン, 8号3ラン

5月2日/9回戦/MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島
広島 4x - 3 中日
勝: 高橋 4勝1敗、敗: 浅尾 1勝2敗
本: 和田9号ソロ栗原3号ソロ森野6号2ラン

5月3日/7回戦/ナゴヤドーム
中日 5 - 0 阪神
勝: 朝倉 2勝1敗、敗: 下柳 2勝2敗

5月4日/8回戦/ナゴヤドーム
中日 6 - 2 阪神
勝: 吉見 5勝1敗、敗: 久保 3勝3敗
本: ブランコ8号2ラン和田10号ソロ

5月5日/9回戦/ナゴヤドーム
中日 1 - 9 阪神
勝: 上園 2勝1敗、敗: チェン 1勝4敗
本: 和田11号ソロマートン6号2ラン新井5号3ラン

5月7日/7回戦/ナゴヤドーム
中日 2x - 1 東京ヤクルト
勝: 浅尾 2勝2敗、敗: 押本 1勝2敗

5月8日/8回戦/ナゴヤドーム
中日 1x - 0 東京ヤクルト
勝: 高橋 4勝1敗、敗: 中沢 3勝1敗
本: 和田12号ソロ

5月9日/9回戦/ナゴヤドーム
中日 0 - 9 東京ヤクルト
勝: 村中 3勝4敗、敗: 朝倉 2勝2敗
本: デントナ7号2ランガイエル10号ソロ

チェンが勝てません。

朝倉が、試合をすぐぶっ壊してしまいます。

元気なのは、和田だけです。

けど、GW終わってみれば、貯金が2つあります。

強いんだか、弱いんだか、よく分かりません。

ただ、言えることは、落合監督の頭の痛い日々は当面続きそうだってこと。

ま、そんなこんなで、水曜日からは交流戦が始まります。

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