えす☆みやげ

《旅の想い出》 高知銘菓 土佐の日曜市

高知といえば、文旦、柚子、小夏、やまももなど、果物が豊富。
持ち帰るには重いので、ゼリーでいただきます。

高知城下で300年にわたって続く日本最大級の青空市の名をいただいた「土佐の日曜市」。

6種類の中からゆずをいただきます。

《橙とサイコロな日々》 三島銘菓 福太郎

《橙とサイコロな日々》 三島銘菓 福太郎

愛鷹からの帰り、三島によった。

三島と言えば、何はなくとも、福太郎。

《橙とサイコロな日々》 神楽坂五十番 肉まん

《橙とサイコロな日々》 神楽坂五十番 肉まん

神楽坂といえば、五十番なわけで。

五十番といえば、肉まんなわけで。

正直、大きいわけで。

ただ、あっさりとした味つけで、野菜も入っていて、意外とペロリといけちゃうわけで。

でも、決して安くはないわけで。

1個360円。

ごちそうさまでした。

《おみや》 萩 夏みかんゼリー

《橙とサイコロな日々》 萩 夏みかんゼリー

山口県の名産、夏みかんを使ったゼリー。

よく冷やして、いただきます。

さっぱりします。

今日みたいな蒸し暑い日の涼に最適です。

販売は、あぶらんど萩農業協同組合さん。

ん?

あぶらんどってどんな意味だ?

《おみや》 練馬 大泉 おだふじの大泉クリーム

練馬 大泉 おだふじの大泉クリーム
食べログ 東京・横浜2010 スイーツ部門の第13位にランクしている
大泉学園のおだふじさんの大泉クリーム。

完全にシューからはみ出したクリームは、カスタードと生クリームのミックス。
きっと甘いんだろうなと思ったが、意外や、甘み抑え目。

バニラの薫り高く、実に上品。

練馬の名品21に選ばれている銘菓。
200〜300個、売り切れご免。

1個157円。

これは、お安いです。

《おみや》 津和野銘菓 源氏巻

津和野銘菓 源氏巻

元禄時代、忠臣蔵の発端となった浅野内匠頭の刃傷事件は有名だが、
その3年前、浅野内匠頭と同じ勅使饗応役を務めたのが、津和野藩主、亀井茲親。

やはり、指導役の吉良上野介に苛められ、吉良を斬ろうと考えたが、
これを知った家老が小判をカステラのような生地に包んで、吉良に献上し、事なきを得た。

これにあやかり、小判の代わりに餡を包んだお菓子を、
津和野ではおめでたい菓子として扱うようになったらしい。

ちなみに、源氏巻という名前は、幕末になって、源氏物語から名付けられたそうな。

ちなみに愛知県・知立の「あんまき」をご存じの方なら、ほぼ同じもんだと思ってよい。

《おみや》 萩名産 見島牛の一夜干し

萩名産 見島牛の一夜干し

萩城近くにあるミドリヤファームで購入。

写ってる一枚あたり250円くらい。

それもそのはず、天然記念物だもの。
こうやって食用にできるのも、ほんとに限られてるわけで。

ありがたく、いただきますよう。

《おみや》 大津銘菓 走り井餅

大津銘菓 走り井餅

こないだの3連休、滋賀県に行ってきた。

最後に買ったのが、こちら。

漉し餡の入ったきな粉餅なんだけど、
甘み控えめで、上品な味わい。

それにしても、「東海道大名物」とは、相当の自信だな。

《おみや》 マルキタプリン本舗の「侍のプリン」

マルキタプリン本舗の「侍のプリン」

西武新宿駅の改札内にあるスイーツの臨時売店。

昨日、仕事帰りに立ち寄った時に気になって購入。

もとは、札幌のマルキタプリン本舗の商品で、
結構、評判のいいスイーツだとか。

底に沈んだカラメルが、確かに、ほろ苦い。

バニラの風味が効いたカスタードプリンも、甘味抑えめ。

確かに、侍の名の通り、男のプリン。

1本525円(税込)と決して安いとは言えないが、
スイーツ好き男子、一度、賞味あるべし。

取り寄せも可能とのこと。

《おみや》 広島土産 藤い屋のもみじまんじゅう

広島土産 藤い屋のもみじまんじゅう

定番中の定番。

にしき堂さんとかも有名ですけど。

うちは、藤い屋さんですね。

手前左が、カスタードクリーム。
右が、つぶあん。
そして、奥に控えるは、こしあん。

さて、どれから食べましょうかね。

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